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感謝

2013年はありがとうの年


お守りありがとう
新年おめでとうございます。

今年一年どんな年にしようかと考えていたところ、ひょんな所からお知らせが届きました。

「ありがとう」のお守りです。

こんなお守り見たことありますか?

私は、初めて見ました。


このお守りを見つけたときこんなことを思い出しました。

「あたりまえ」はない。


朝起きたらご飯がある。夫が働きに行く。妻が子供の世話をする。蛇口をひねると水が出る。スイッチを入れると明るくなる。・・・・

あたりまえ?

でも、あたりまえはありません。誰かが私のためにやってくれたことです。

あたりまえの反対語は「ありがとう」


そうなんです。私の周りには「ありがとう」がたくさんあふれていました。

今年、一年ありがとう(感謝)の気持ちを忘れないように

「ありがとう」のお守りを買いました。


ここまで読んでいただきありがとうございます。



小さなクリスマスプレゼント

小さなクリスマスプレゼント。

誰にでもある力を勇気を出してほんの少し使ってみたら・・・・・


当たり前をひっくり返してみたら感謝の笑顔の宝庫でした

起きることすべてに意味がある。

久しぶりの更新になってしまいました。

ところで、浅見帆帆子さんご存じですか?


先日、浅見帆帆子さんとすてきな出会いがありました。


・・・・・・


とは言っても、浅見帆帆子さんご本人ではなく彼女のすてきな本との出会いです。

どう考えても、この本を買うためにその書店に行ったとしか思えないでのです。


実は、先日あることを調べるためにどうしても専門書が必要になりました。
自分の住む「TSUTAYA」では到底扱ってない種類の本なので

1時間半かけて、大きな書店に向かいました。

ところが地方都市の書店の悲しさ、肝心のそのジャンルの本がほとんどありません。

参ったな〜><


普段なら、他の書店に即移動となるところ

その日はどうゆうわけかその気が起きず、店内を特に何かを見るとはなしにボッとした視線をして歩いたいたのです。


そんな視線の中で、「ピントぴったり」の本が目の前に現れたのです。


その本を目にした瞬間

「あ〜何だこの本を買うためにここに来たのか^^」と感じました。


手にとってぱらぱらめくると、それは確信に変わりました。


なんだか、今、自分が考えていることがそのまま本になったのではないかと思える内容なのです。


即、購入

こんな本に出会えて、帰りの1時間半わくわくしながら帰ってきました。

そして、時間も忘れ夢中になってその日のうちに読んだことは言うまでもありません。

すべてのイベント(アクシデント)には意味があります。
自分へのお知らせです。

そう考えると辛いことはなくなりすべてが楽しくなります。

この頃、抑圧やまやかしではなく本当に心の底からそう思えます。



その、浅見帆帆子さんの本との出会いはまさしく出会うべくして出会った本です。

その本は
「あなたも宇宙とつながっている」



「宇宙とつながる」と言うと何か怪しいことやまやかし、うさんくさい話と受け入れられない方がいらっしゃるかもしれません。
(以前の私もそう思っていました)


でも、その本質を知ると生き方が急に変わり始め人生が楽になります。

そして、人生を楽しく過ごせるようになります。


私は現在、様々な心の葛藤を経験されている方と「新たな価値観の創造」に取り組んで居ます。
この過程の中で「宇宙のつながり」を経験そして理解しました。

これはけして空想やまやかしでもうさんくさい話ではありません。どこまでも現実の話です。

もし、ここまでの話でぴーんとくるものがありましたら
ぜひ、この本を読んでください。



また「宇宙とつながる」こと、に質問がありましたら
info@78374.jpへお送りください。


それでは、また



人を信じる・・・

最近、人を信じられなくて・・・

なんてことになっている方がいらっしゃるかも知れません。

が、

よく考えてみると「人を信じられない」「人に裏切られた」と、いうのは

自分の期待通りに相手がならなかっただけです。

自分の期待通りにならない、自分の都合の良いように相手がならない。だから人を信じられないと言うのは考えてみるとあまりに自分勝手です。


「人を信じるとは、人を信じると決めた自分を信じること」

相手を常に監視して、自分に都合の良い行動なら信じる。
自分に都合の悪い行動なら信じない。

こんなことになっていないでしょうか?


すべて自分の都合でめているのですから

いつでも「人を信じると決めた自分を信じる」

こんな心境でいるなら

裏切りも何もありません。

そこには、心穏やかな人生があります。

「自分を信じる」ことです。



誕生日は「ありがとう」の感謝の日

先日、妻の誕生日でした。

いつもの年は忘れていていつも怒られていました
(最近はあきらめたようですが・・

今年は偶然に直前に思い出し、内緒で花束(束と言うほどでもないが)を買ってサプライズプレゼントをしました

あまりにも滅多にない事なので、何か裏があるのではと勘ぐられてしまいましたが・・・

「お父さんが花束くれたよと娘に」
喜んでもらえて良かった


以前、ありがとうの反対について書きました
忘れてしまった方はこちらを参照してください。
⇒ありがとうの反対?

当たり前のようにあるもの、いつのまにか感謝の心を忘れてしまっていました

いつのまにか誕生日は改めて嬉しくもない年齢になってしまいましたし誕生日を祝うなんてめんどくさいなと思ってました。



誕生日はその方の存在の「あたりまえに気づき感謝をする日」と気付きました

毎日感謝すれば良いのですがついつい当たり前と忘れてしまいがちです

せめて年に一度、改めて感謝をしてみる。こんな事をかんがえていたら特別な日になりました。


「誕生日は「ありがとう」記念日」


当たり前の人へ年に一度の「ありがとう」感謝の日です

2009年にありがとう

2009年も今日も入れてあと2日で終わりですね。


2009年はどんな年だったかと振り返った時、ふと、今年は何度「ありがとう」に触れただろうと思いが湧き上がってきました。

今年も沢山の方に助けていただきました。
お世話になった方に「ありがとう」と感謝の言葉をいくら言って言い足りません。

一方、沢山の方から「ありがとう」と感謝の言葉も沢山頂きました。
「人生の転機になりました」「積極的な自分に変わりました」「救われました」・・・等々

そんな言葉を聞くと、微力ながら誰かのお役に立てたのかと思い心の底から嬉しさが湧き上がります。逆にこちらが感謝したい気持ちで胸が一杯になります。

「ありがとう」の言葉でこの一年を振り返って見ると凸凹はあったにせよ、充実した一年ででした。

間もなく明ける2010年はさらに「ありがとう」で一杯になるようさらに精進しようと決意を新たにしました。


縁があり