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<title>メンタルトレーナー松本悠助のブログ</title> 
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<modified>2010-02-23T18:09:34Z</modified> 
<tagline><![CDATA[もっと強い心を持ちたい、そんなあなたへ
実践的アプローチと心理的アプローチ手法を使い
メンタルを強くする方法とは．．．]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru</id> 
<author>
<name>tasukaru</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, tasukaru </copyright>
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<title>誕生日は「ありがとう」の感謝の日</title> 
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<modified>2010-02-23T09:09:30Z</modified> 
<issued>2010-02-23T18:09:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50289650</id> 
<summary type="text/plain">先日、妻の誕生日でした。

いつもの年は忘れていていつも怒られていました
（最近はあきらめたようですが・・）

今年は偶然に直前に思い出し、内緒で花束（束と言うほどでもないが）を買ってサプライズプレゼントをしました

あまりにも滅多にない事なので、何か裏があるの...</summary> 
<dc:subject>ありがとう</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50289650.html">
<![CDATA[先日、妻の誕生日でした。<br>
<br>
いつもの年は忘れていていつも怒られていました<br>
（最近はあきらめたようですが・・<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif">）<br>
<br>
今年は偶然に直前に思い出し、内緒で花束（束と言うほどでもないが）を買ってサプライズプレゼントをしました<br>
<br>
あまりにも滅多にない事なので、何か裏があるのではと勘ぐられてしまいましたが・・・<br>
<br>
「お父さんが花束くれたよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif">と娘に」<br>
喜んでもらえて良かった<br>
<br>
<br>
以前、<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50255725.html">ありがとうの反対について書きました</a><br>
忘れてしまった方はこちらを参照してください。<br>
<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50255725.html">⇒ありがとうの反対？</a><br>
<br>
当たり前のようにあるもの、いつのまにか感謝の心を忘れてしまっていました<br>
<br>
いつのまにか誕生日は改めて嬉しくもない年齢になってしまいましたし誕生日を祝うなんてめんどくさいなと思ってました。<br>
<br>
が<br>
<br>
誕生日はその方の存在の「あたりまえに気づき感謝をする日」と気付きました<br>
<br>
毎日感謝すれば良いのですがついつい当たり前と忘れてしまいがちです<br>
<br>
せめて年に一度、改めて感謝をしてみる。こんな事をかんがえていたら特別な日になりました。<br>
<br>
<br>
「誕生日は「ありがとう」記念日」<br>
<br>
<br>
当たり前の人へ年に一度の「ありがとう」感謝の日です<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
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<title>怒りが生きがい？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50283862.html" />
<modified>2010-02-06T06:41:02Z</modified> 
<issued>2010-02-06T15:41:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50283862</id> 
<summary type="text/plain">先日、うつ予防の小冊子読まれた方から、こんなコメントを頂きました。

「私はとことん怨み苦しみ浮かぶ瀬も有りと考えています」

この方、身内に裏切られた事がきっかけで心労から体調を崩し毎日辛いので小冊子を読んでみたいと話されていました。

話の展開が急であった...</summary> 
<dc:subject>心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50283862.html">
<![CDATA[先日、うつ予防の小冊子読まれた方から、こんなコメントを頂きました。<br>
<br>
「私はとことん怨み苦しみ浮かぶ瀬も有りと考えています」<br>
<br>
この方、身内に裏切られた事がきっかけで心労から体調を崩し毎日辛いので小冊子を読んでみたいと話されていました。<br>
<br>
話の展開が急であったのでこんなコメントを頂いたのかとも思います。<br>
<br>
が、<br>
<br>
もしかするとこの方にとって「怨む、苦しむ」事が生きるエネルギーになっているかも知れません。<br>
<br>
毎日、苦しみながら怨みがいつかはれる日を希望に生きる・・・・<br>
<br>
<br>
この方に限らず、このように考える方は意外に多いのではないかと思います。<br>
<br>
苦しんで苦しんで最後に浮かばれる・・・・・<br>
<br>
日本人の心の中にはこんな美意識があるのかもしれませんね。<br>
<br>
でも・・・<br>
<br>
気持ちは分からなくもありません。が、結局は自分だけが苦しむことになり何も良いことがないと思うのですが・・・<br>
<br>
<br>
<br>
冷静になって、よく考えると自分の感情が相手によって左右される事を意味します。<br>
<br>
気を付けないと「この５００万円のツボで怨みがはらせます」となりかねません。<br>
<br>
きっと、霊感商法などはこんな心の形を見透かして来るのでしょうね<br>
<br>
<br>
他人の人生ですから大きなお世話なのですが、せっかくのたった１回の人生が「怨み辛み」だけで終わったてしまうのではと思うと哀しくなります。<br>
<br>
<br>
どうせなら、私は楽しい人生を生きたいな<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
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<title>「うつ」はほんのちょっと考え方を変えるだけで防げる</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50282170.html" />
<modified>2010-01-22T10:03:14Z</modified> 
<issued>2010-01-22T10:20:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50282170</id> 
<summary type="text/plain">気がつけば２０１０年も明けてだいぶ日がたちます。だいぶ更新を忘れていました。と言うのも年明け早々に新聞にうつ病予防の記事が掲載され、その対応にかかり切りでした。改めてうつに悩まれているいる方が多いのには驚かされました。
小冊子を請求して頂いた全ての方とお話...</summary> 
<dc:subject>うつ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50282170.html">
<![CDATA[気がつけば２０１０年も明けてだいぶ日がたちます。だいぶ更新を忘れていました。と言うのも年明け早々に新聞にうつ病予防の記事が掲載され、その対応にかかり切りでした。改めてうつに悩まれているいる方が多いのには驚かされました。<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/tasukaru/imgs/5/8/58fe30a4.jpg" width="200" height="420" border="0" alt="新聞記事20100105 001加工" hspace="5" class="pict" align="left"  />小冊子を請求して頂いた全ての方とお話しさせて頂きました。そして改めて感じたのは、うつになってしまった本人もさることながらそのご家族の方の心労の大きさです。<br>
<br>
「うつ病」を発症してしまった方は病院にかかればいずれ治るでしょう。周りもそれなりに応援してくれます。しかし、家族の方の心は誰もケアしてくれません。家中が暗く沈んでしまっていると話される方も少なくありません。これでは別の家族の方がうつにひきこまれてしまうのではないかと思います。<br>
<br>
「うつ」からの早い回復には身近な家族のサポートが何より欠かせません。その家族が「大丈夫よすぐに良くなるよ」とニコニコしながら見守るのと、「いつ治るのだろう・・・」と暗い表情で見守るとどちらが回復が早いでしょうか？<br>
<br>
<br>
言うまでも有りません。<br>
<br>
うつになってしまった、ご本人も大変かも知れませんが、それは病院にかかれば治るとし、家族は心穏やかに見守り続ける事が大切です。ですから、この小冊子は本人ばかりでなく家族の方にご利用頂き、家族の心のコンディションを整えることにもご利用していただきたいと思います。<br>
<br>
また、うつは病気としてとらえると不幸かも知れませんがそれをきっかけに心の在り方、自分の感情と向き合いコントロール方法を身につけるきっかけとなれば、それは意味をなします。<br>
<br>
つまり、心が進化するための通過点と捉えます。<br>
<br>
うつ病の克服は、闘病ではなく進化のトレーニングと切り換えたら回復も早くなります。<br>
<br>
こんな柔軟な発想が結局は良い結果を生みます。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<author>
<name>tasukaru</name> 
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<entry>
<title>２００９年にありがとう</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50280419.html" />
<modified>2009-12-30T01:05:05Z</modified> 
<issued>2009-12-30T10:00:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50280419</id> 
<summary type="text/plain">2009年も今日も入れてあと２日で終わりですね。


2009年はどんな年だったかと振り返った時、ふと、今年は何度「ありがとう」に触れただろうと思いが湧き上がってきました。

今年も沢山の方に助けていただきました。
お世話になった方に「ありがとう」と感謝の言葉をいくら...</summary> 
<dc:subject>ありがとう</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50280419.html">
<![CDATA[2009年も今日も入れてあと２日で終わりですね。<br>
<br>
<br>
2009年はどんな年だったかと振り返った時、ふと、今年は何度「ありがとう」に触れただろうと思いが湧き上がってきました。<br>
<br>
今年も沢山の方に助けていただきました。<br>
お世話になった方に「ありがとう」と感謝の言葉をいくら言って言い足りません。<br>
<br>
一方、沢山の方から「ありがとう」と感謝の言葉も沢山頂きました。<br>
「人生の転機になりました」「積極的な自分に変わりました」「救われました」・・・等々<br>
<br>
そんな言葉を聞くと、微力ながら誰かのお役に立てたのかと思い心の底から嬉しさが湧き上がります。逆にこちらが感謝したい気持ちで胸が一杯になります。<br>
<br>
「ありがとう」の言葉でこの一年を振り返って見ると凸凹はあったにせよ、充実した一年ででした。<br>
<br>
間もなく明ける2010年はさらに「ありがとう」で一杯になるようさらに精進しようと決意を新たにしました。<br>
<br>
<br>
縁がありブログにお越し頂いたみなさまへ<br>
<br>
今年一年本当にありがとうございました。<br>
<br>
良いお年をお迎えください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>tasukaru</name> 
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<title>素晴らしき本との出会い！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50280421.html" />
<modified>2009-12-29T00:51:35Z</modified> 
<issued>2009-12-29T09:48:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50280421</id> 
<summary type="text/plain">あと数日で２００９年も終わりです

この一年を振り返り何が自分に刺激を与えたかとと考えると人であったりものであったりします。

時に本からは大きな影響を受けることがあります。

今年も沢山の本に出会いました。

立ち読みで涙が止まらなくなってしまい、思わず買って...</summary> 
<dc:subject>感謝</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50280421.html">
<![CDATA[あと数日で２００９年も終わりです<br>
<br>
この一年を振り返り何が自分に刺激を与えたかとと考えると人であったりものであったりします。<br>
<br>
時に本からは大きな影響を受けることがあります。<br>
<br>
今年も沢山の本に出会いました。<br>
<br>
立ち読みで涙が止まらなくなってしまい、思わず買ってしまった本もあります。<br>
<br>
そのうちの一冊「最後のパレード」は内容の一部に無断流用が発覚<br>
廃版になってしまい現在読む事が出来ません。が、その内容はリアルな心が詰まっていて感動で涙が止まらない本でした。<br>
<br>
廃版残念です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br>
<br>
他にもさまざま本との出会いが多くの感動や気づきを与えてくれましたすてきな本との出会いに感謝しています。<br>
<br>
中でも今年出会った本のベスト３を上げると<br>
<br>
第三位「もう、怒らない」<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_crown.gif"><br>
⇒　<a href="http://www.vgpsl.com/l/amz004">http://www.vgpsl.com/l/amz004</a><br>
<br>
怒りは全ての不幸の元です。自然に湧き上がる怒りはどうする事も出来ないと思えますがそうではありません。<br>
<br>
怒りの感情はコントロール出来ます。<br>
<br>
普段自分が実践している事と相まって共感気づきの多い内容でした。<br>
心豊かな人生を生きるための必修書と言えるかも知れません。<br>
<br>
<br>
第二位「世界に一つだけのギフト」<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_crown.gif"><br>
⇒ <a href="http://78374.jp/cp/amz001">http://78374.jp/cp/amz001</a><br>
<br>
書店で立ち読み涙が止まらなくなってしまい思わず買ってしまった本です。<br>
説明無用、まだ読んでない方は立ち読みで良いから読んでください。<br>
<br>
<br>
第一位「中村天風成功哲学三部作」<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_crown.gif"><br>
⇒ <a href="http://www.vgpsl.com/l/amz006">http://www.vgpsl.com/l/amz006</a><br>
<br>
購入する時、やっと読める時が来たかと思いワクワクして申し込んだ本です。<br>
値段も３万円と高価ですので、何の予備知識も無しには絶対購入しないでしょう。<br>
<br>
また、内容も良い話しですが自分の心の準備が出来てないと右から左に通りすぎてしまうかも知れません。<br>
<br>
「神との対話」「ＢＡＳＨＡＲ」「ザシークレット」などを読み<br>
今ひとつ腑に落ちなかったことがストーンと腑に落ちた本です<br>
<br>
心豊かな人生の実践の本。<br>
教えを実践すればするほど自分が変わりワクワクが止まりません。<br>
<br>
<br>
来年はまたどんな出会いがあるのか楽しみです。<br>
<br>
<br>
素晴らし本との出会いに感謝！！<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
</entry>

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<title>自分の軸を持つ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50278563.html" />
<modified>2009-11-25T08:17:38Z</modified> 
<issued>2009-11-25T17:17:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50278563</id> 
<summary type="text/plain">「自分を他人軸で見ない」



緊張している自分を見て「バカにされないだろうか」
「気の小さいヤツと思われてしまうのだろうか」
「人にどの様に思われいるのだろうか」


他人の評価が気になります


そして誰かに「すごく緊張していたね」と言われるとショックを受けたり
...</summary> 
<dc:subject>メンタル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50278563.html">
<![CDATA[「自分を他人軸で見ない」<br>
<br>
<br>
<br>
緊張している自分を見て「バカにされないだろうか」<br>
「気の小さいヤツと思われてしまうのだろうか」<br>
「人にどの様に思われいるのだろうか」<br>
<br>
<br>
他人の評価が気になります<br>
<br>
<br>
そして誰かに「すごく緊張していたね」と言われるとショックを受けたり<br>
<br>
「そうでもなかったよ」と言われると安心したりします<br>
<br>
<br>
つまり他人の評価で自分の感情が変わってしまいます<br>
<br>
この繰り返しは次第に他人の評価を気にして、人の目を気にして行動するようになってしまいます<br>
<br>
<br>
<br>
ここで、考えなければならないことは<br>
<br>
「自分が思っているほど他人は自分には興味ない」と言うことです<br>
<br>
言いかえると、その場の思いつきで言葉を掛けているにすぎません<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
その場の思いつきで掛けられた言葉に一喜一憂して行動を変えていたらいつまで経っても自分の感情の方向が定まりません<br>
<br>
<br>
こんな他人軸での視点はあがり症をひどくします<br>
<br>
<br>
気まぐれな他人の評価は当てにせず今の自分をそっくり受け入れる<br>
<br>
<br>
良きに付け悪きにつけ「これが自分だ」と思う事が自分軸の確立のコツです<br>
<br>
<br>
自分をそのまま受け入れると全てが上手く行きます<br>
<br>
<br>
<a href="http://vgpsl.com">あがり症を克服したいならここ</a><br>
<br>
]]> 
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<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
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<title>菊地雄星投手のメンタル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50275493.html" />
<modified>2009-10-29T03:06:59Z</modified> 
<issued>2009-10-29T12:06:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50275493</id> 
<summary type="text/plain">本日、プロ野球のドラフト会議が開催されます。注目はなんと言っても菊地雄星投手ですね、さてさて何処へ決まるのか。

ところで、菊地雄星投手の甲子園での試合ぶりをみていて感じたのはその心の強さです。

追い込まれても打たれても、動揺せずに淡々と投げる姿は周りへの...</summary> 
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50275493.html">
<![CDATA[本日、プロ野球のドラフト会議が開催されます。注目はなんと言っても菊地雄星投手ですね、さてさて何処へ決まるのか。<br>
<br>
ところで、菊地雄星投手の甲子園での試合ぶりをみていて感じたのはその心の強さです。<br>
<br>
追い込まれても打たれても、動揺せずに淡々と投げる姿は周りへの信頼もさることながら心の強さを感じます<br>
<br>
その彼の秘密が、先日垣間見ることが出来ました<br>
<br>
彼は大の読書好きで時には本題が３万円を超えることがあるそうです<br>
<br>
成功法則の本もちらほら見え隠れしていました<br>
<br>
<br>
さて、単純に成功法則の本を読んだら心が強くなるのかと言うとそうはいきません。<br>
<br>
本を読むだけなら誰でも出来ますし、多くの方が菊地投手以上に読んでいます<br>
<br>
しかし、彼の非凡なところはそれを常に実践していることです<br>
<br>
練習や試合中に何度も弱い心が湧き上がるはずです、それを知識を使って乗り越える。やがてそれは自信になり自分の心がどんどん強化されます<br>
<br>
結局、常にメンタルトレーニングを積むことが心の強化につながります<br>
<br>
心を強くしたいと思っても、頭で考てるだけでは強くなれません<br>
<br>
<br>
知識と経験の両方が備わった時、始めて強い心になれます<br>
<br>
<br>
菊地雄星投手かまだどの球団になるかわかりませんが、<br>
益々自分の能力に磨きをかけ進んで行ってもらいたいと思います<br>
<br>
<br>
ちなみに菊地雄星くんと石川遼くんは同じ年<br>
<br>
世の中を変える　期待の１８歳<br>
<br>
二人ともプレッシャーに負けない心がしっかりしています<br>
すごいですね<br>
<br>
<br>
<a href="http://78374.jp">自分の心を変えたい？</a><br>
<br>
<br>
<a href="http://www.e-wain.jp/agank/bindex.html">あがり症ですか？</a><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>残念！石川遼</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50274894.html" />
<modified>2009-10-19T04:38:46Z</modified> 
<issued>2009-10-19T13:38:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50274894</id> 
<summary type="text/plain">１０月１８日のゴルフ日本オープンで惜しくも石川遼選手は優勝を逃してしまいました・・・残念

レバタラは言ってもしかたないですが、途中６番ホールでギャラリーのカメラ(携帯らしいが）のシャッター音で集中力を切らしダブルボギーとしたところは本当に残念です

彼のよう...</summary> 
<dc:subject>集中力</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50274894.html">
<![CDATA[１０月１８日のゴルフ日本オープンで惜しくも石川遼選手は優勝を逃してしまいました・・・残念<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_tear.gif"><br>
<br>
レバタラは言ってもしかたないですが、途中６番ホールでギャラリーのカメラ(携帯らしいが）のシャッター音で集中力を切らしダブルボギーとしたところは本当に残念です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><br>
<br>
彼のようにスター選手は多くのギャラリーを引き連れることになりこんなマナー違反も今後も起こります、彼の持った宿命でもあります<br>
<br>
でも、それを乗り越えたら超一流の選手になるのかも知れませんね<br>
<br>
昨日の６番での出来事は、彼の内在するすばらしさをあらためて知ることになりました<br>
<br>
あの場面で、彼の集中力が切れたのは確かにシャッター音はあったかもしれませんが、その前からの思うようにならない自分に対するイライラからだと思います<br>
<br>
理想ですが、本当に集中している時は周りの音は気にならないはず、あの時は「感情を静めよう、集中しよう」としていたのでしょう<br>
<br>
でも、集中しようと意識すればするほど周りの雑念が気になるものです、ほんの小さなことでも気になり気が散り結果怒りも湧きます<br>
<br>
タラレバですが、６番でカメラの音がなくても結果としては同じだったかも知れません、もしかすると悪いショットに自分を責める。益々悪循環にはまって自滅していたかもしれません<br>
<br>
悪役を作ることで自分の気持ちにケリをつけた、<br>
<br>
それが、やがて崩れるどころか優勝争いに絡む驚異的な集中力と気持ちの切り替えを生んだのだと思います<br>
<br>
<br>
「今この瞬間に集中する」<br>
<br>
<br>
簡単なことだけどなかなか出来ない<br>
<br>
石川遼選手の非凡な集中力を感じさせる大会でした<br>
<br>
<br>
あなたはどんなことを感じたでしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://vgpsl.com">もしかしてあがり症ですか？</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>スピリチュアルな話！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50274583.html" />
<modified>2009-10-13T06:29:06Z</modified> 
<issued>2009-10-13T15:29:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50274583</id> 
<summary type="text/plain">「前世ではあなたとＡさんは、兵士で敵同士でした、ですからＡさんと仲良くなれなれないのです」

「Ａさんとは仲良くしなくても良いのです」

と、スピリチュアルリーダーに言われたのですがと相談を受けました

・・・・？？？

確かにスピリチュアル（魂）の考え方や解釈...</summary> 
<dc:subject>心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50274583.html">
<![CDATA[「前世ではあなたとＡさんは、兵士で敵同士でした、ですからＡさんと仲良くなれなれないのです」<br>
<br>
「Ａさんとは仲良くしなくても良いのです」<br>
<br>
と、スピリチュアルリーダーに言われたのですがと相談を受けました<br>
<br>
・・・・？？？<br>
<br>
確かにスピリチュアル（魂）の考え方や解釈はいろいろあります。<br>
実際にそうなのかどうか分かりませんが<br>
<br>
でも、どうも腑に落ちないのは前世がこうだから今世はこうだと言う決めつけです。<br>
<br>
<br>
今の自分が前世に支配されているなら魂の成長はなく、存在の意味がありません。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bad.gif"><br>
<br>
前世が敵同士で仲が悪かったので今世ではその仲を修復、共に魂を高め合う間柄になるために傍にいる。と、言われると魂の成長が期待でき存在意味があると思えます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif"><br>
<br>
<br>
人は魂の目的を達成するために生まれてくると言われています。そして時としてその目標を達成するために全く逆の経験をします。<br>
<br>
幸福を達成するために不幸を体験する。<br>
<br>
確かに私たちは我が儘で失ってからでしかその存在に気付かない事が多々あります<br>
<br>
病気になって健康な日常のありがたさを知る<br>
<br>
<br>
お互いの存在を確認し合うために前世は敵同士、そして魂の目的はお互いを育てあえる仲に<br>
<br>
このような事なら合点が行くしそうあってほしいものです<br>
<br>
<br>
スピリチュアルな世界がどんな世界で存在するのか分かりませんが、少なくとも魂はどんどん成長するようになっているはずです<br>
<br>
いま、何かで悩んでいる。何かで苦しんでいる。<br>
<br>
<br>
それは魂の成長のための経験だとするなら、必ずその先は真逆な世界が待っている事になります<br>
<br>
<br>
必ずそこに到達するので、今の目の前の課題を淡々とこなす。こんな事ではないかと思います<br>
<br>
<br>
どうせならどんどん良い方向へとらえたいですよね<br>
<br>
<br>
自分の生まれた目的、魂の目的を知たら苦しさも楽しさも丸めて受け入れられるます<br>
<br>
いま、何か壁を感じている。やる事が上手く行かない。なんとなく思うようにならない。そのような方は自分の魂の目的を知るとほっとするかも知れません<br>
<br>
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<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?861515"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/d/f/df73471d.gif" width="80" height="15" border="0" alt="rank" hspace="5" class="pict" /></A></p></center><br>
<br>
<br>
あがり症を克服するなら<a href="http://vgpsl.com">こちら</a>です<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
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<entry>
<title>自分さがしではなく自分の創造！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50273521.html" />
<modified>2009-11-07T10:43:55Z</modified> 
<issued>2009-09-26T13:40:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50273521</id> 
<summary type="text/plain">「自分さがし」

今の自分は本当の自分ではない。どこか別な自分がいるのではないか？

本当の自分に巡り会うために、自分さがしを始める。。。

自分さがしを始めると何処にも本当の自分はいません、探そうとすればするほど深みにはまり自分を見失ってしまいます


実は、本...</summary> 
<dc:subject>心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50273521.html">
<![CDATA[「自分さがし」<br>
<br>
今の自分は本当の自分ではない。どこか別な自分がいるのではないか？<br>
<br>
本当の自分に巡り会うために、自分さがしを始める。。。<br>
<br>
自分さがしを始めると何処にも本当の自分はいません、探そうとすればするほど深みにはまり自分を見失ってしまいます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bad.gif"><br>
<br>
<br>
実は、本当の自分なんて何処にもいません<br>
<br>
<br>
人生は発見の旅ではありません<br>
<br>
<br>
人生は創造の旅です<br>
<br>
<br>
自分を発見するのではなく「自分を創造する」<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif"><br>
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「自分を創造する」なりたい自分を自分で創る<br>
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こんなことに気付くと、迷うことなく人生が楽しくなります<br>
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それでも迷うなら<br>
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まず<a href="http://78374.jp">自分の心を変えてみては</a>いかがでしょうか？<br>
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↓　これクリックしてくれると嬉しいです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?861515"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/d/f/df73471d.gif" width="80" height="15" border="0" alt="rank" hspace="5" class="pict" /></A></p></center><br>
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</content>
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<name>tasukaru</name> 
</author>
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<title>涙が止まらない・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50272191.html" />
<modified>2009-09-13T02:45:11Z</modified> 
<issued>2009-09-13T11:38:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50272191</id> 
<summary type="text/plain">暇つぶしに入った本屋さん

最近あまり読みたいと思えるような本もなく期待もしていませんでしたが、何気なく手に取った一冊の本


「世界に一つだけのギフト」題名がいかにもありそうで期待もしてなかったのだがなぜか気になり少々立ち読みを

読み始めてすぐにどんどん引き...</summary> 
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50272191.html">
<![CDATA[暇つぶしに入った本屋さん<br>
<br>
最近あまり読みたいと思えるような本もなく期待もしていませんでしたが、何気なく手に取った一冊の本<br>
<br>
<a href="http://78374.jp/cp/amz001"><br>
「世界に一つだけのギフト」</a>題名がいかにもありそうで期待もしてなかったのだがなぜか気になり少々立ち読みを<br>
<br>
読み始めてすぐにどんどん引き込まれる・・・<br>
<br>
<br>
参った！<br>
<br>
<br>
涙がどんどん湧き上がりこぼれそうになる<br>
<br>
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<br>
マズイ！<br>
<br>
と、思わず買ってしまった。<br>
<br>
<br>
家に帰って何度読み返してもその度に涙が出る。<br>
<br>
作られたものではなく実話の持つ力なのだろう。<br>
<br>
<br>
立ち読みでもいい、ぜひ読んで欲しい。<br>
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<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_top&bc1=000000&IS1=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=eyume1com-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=4408107786" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
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ついでもこれも↓<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?861515"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/d/f/df73471d.gif" width="80" height="15" border="0" alt="rank" hspace="5" class="pict" /></A></p></center><br>
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]]> 
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<name>tasukaru</name> 
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<title>チョトお出掛け</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50270869.html" />
<modified>2009-09-10T13:05:41Z</modified> 
<issued>2009-08-26T18:42:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50270869</id> 
<summary type="text/plain">チョトウエストコースト?までお出掛けです？

と言いところですが、今度新しく出来た茨城県の?あみアウトレットモールです。
アウトレットモールもあちらこちらに出来てあまり珍しくもありませんが時折日常と違う風景に出会うことがあるので楽しかったりします。

でも、買い...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50270869.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/5/6/56d9ccfe.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/5/6/56d9ccfe-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="56d9ccfe.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>チョトウエストコースト?までお出掛けです？<br>
<br>
と言いところですが、今度新しく出来た茨城県の?あみアウトレットモールです。<br>
アウトレットモールもあちらこちらに出来てあまり珍しくもありませんが時折日常と違う風景に出会うことがあるので楽しかったりします。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><br>
<br>
でも、買い物の苦手な私は・・・・<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_cry.gif"><br>
<br>
妻と娘の買い物が終わるまでベンチで人間ウォッチングです。<br>
<br>
<br>
速く終わらないかな<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_think.gif"><br>
<br>
あ～、<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_beer.gif">飲みたい！<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
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<title>我が家の根性ユリです！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50270358.html" />
<modified>2009-08-21T22:10:21Z</modified> 
<issued>2009-08-21T11:57:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50270358</id> 
<summary type="text/plain">私の家では今あちらこちらでユリが咲きまくっています。根性のあるユリはこんな所からも。スゴい！



あれ？

ユリって確か球根だったはず・・どこに？


見えないところに球根があるのでしょうが、丸い球根あるいは狭いところに挟まって細長い球根になっているの...</summary> 
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50270358.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/4/c/4c78706c.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/4/c/4c78706c-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="4c78706c.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>私の家では今あちらこちらでユリが咲きまくっています。根性のあるユリはこんな所からも。スゴい！<br>
<br>
<br>
<br>
あれ？<br>
<br>
ユリって確か球根だったはず・・どこに？<br clear="all"><br>
<br>
<br>
見えないところに球根があるのでしょうが、丸い球根あるいは狭いところに挟まって細長い球根になっているのか？<br>
<br>
見えないことをあれこれ想像しただけでも楽しくなります。<br>
<br>
<br>
見えないところをあれこれ想像して「楽しむ」一方あれこれ考えて「苦しむ」<br>
<br>
いずれにしても真実ではないことをあれこれ考えているに過ぎない。<br>
<br>
そしてそれは自分の都合で選ぶ事が出来ます。<br>
<br>
それなら、楽しいことをあれこれ考えた方が良いよね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif"><br>
<br>
でも、それが出来ない？<br>
<br>
ならば<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50268888.html">感情コントロールの方法</a>を覚えてください。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?861515"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/d/f/df73471d.gif" width="80" height="15" border="0" alt="rank" hspace="5" class="pict" /></A></p></center><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
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<entry>
<title>感情コントロール法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50268888.html" />
<modified>2009-08-20T10:59:55Z</modified> 
<issued>2009-08-07T23:10:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50268888</id> 
<summary type="text/plain">なりたい自分になる。悩みを解決したい。あがり症を克服したい。自分を変えたい。と思っている方へ

これまで自分の感情に流されてしまったり、感情に振り回されたりしていたのではないかと思います。

自分をコントロールするにはまず感情を手なずけることです。どうに...</summary> 
<dc:subject>メンタルトレーニング</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50268888.html">
<![CDATA[なりたい自分になる。悩みを解決したい。あがり症を克服したい。自分を変えたい。と思っている方へ

これまで自分の感情に流されてしまったり、感情に振り回されたりしていたのではないかと思います。<br><br>

自分をコントロールするにはまず感情を手なずけることです。どうにもならないじゃじゃ馬の自分の感情をコントロールして豊かな人生を送れるように「感情コントロール法」音声セミナーを作ってみました。<br><br>

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<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#FFFBF3"><font size="-1" color="#666666"><b>音声セミナーのお申し込み</b></font><br></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#FFFBF3" align="center" width="165"><font size="-1" color="#99000"><b>名前(姓）</b>
</font><br>
<input type="text" name="name1" size="10">
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#FFFBF3" align="center" width="165"><font size="-1" color="#99000"><b>メールアドレス</b>
</font><br>
<input type="text" name="email" size="30"></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#FFFBF3" align="center" width="165"><font size="-1" color="#99000"><b>音声セミナーを聞きたい理由</b></font><br>
<textarea name="fld1" rows="3" cols="30"></textarea></td>
</tr>


<tr>
<td width="165" height="29" align="center"><input type="submit" name="sbm" value="音声セミナーを聞く"></td>
</tr>
</table>
</form>]]> 
</content>
<author>
<name>tasukaru</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>開き直りと不安？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50267802.html" />
<modified>2009-07-30T13:01:17Z</modified> 
<issued>2009-07-30T22:01:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:tasukaru.50267802</id> 
<summary type="text/plain">「開き直りは最後の手段」と思っている方が多いかもしれません。


でも、開き直りとは等身大の自分を受け入れた事です。

自分を受け入れると簡単に言っても、それは大変な事です。

見たくない自分。嫌な自分と向き合わなければ成りません。それはそれは辛い事です...</summary> 
<dc:subject>心</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50267802.html">
<![CDATA[「開き直りは最後の手段」と思っている方が多いかもしれません。<br>
<br>
<br>
でも、開き直りとは等身大の自分を受け入れた事です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><br>
<br>
自分を受け入れると簡単に言っても、それは大変な事です。<br>
<br>
見たくない自分。嫌な自分と向き合わなければ成りません。それはそれは辛い事です。<br>
<br>
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多くの方がありのままの自分を受け入れられずに苦労しています。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"><br>
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もう嫌だ！と思ったら<br>
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開きなおりましょう。全ての悩みがふと消えると思います。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br>
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<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?861515"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/d/f/df73471d.gif" width="80" height="15" border="0" alt="rank" hspace="5" class="pict" /></A></p></center>]]> 
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