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<title>メンタルトレーナー松本悠助のブログｂｙタスカル</title>
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<description>思うようにならない自分！
実践的アプローチと心理的アプローチ手法を使い
あがり症にもうつにも負けないメンタルを強くする方法とは．．．
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>メンタルトレーナー松本悠助のブログｂｙタスカル</title>
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<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50238085.html">
<title>お金の悩み</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50238085.html</link>
<description>世界同時株安でだいぶ世界経済が混乱しています。

投資は何もないので私に取ってはあまり関係ない話です。が、

でも、どんな時でもなくならないのが「お金の悩み」です。

借金を苦に自殺

あって欲しくないことですが、現実には起きています。

でもちょっと待...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-10-17T21:27:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[世界同時株安でだいぶ世界経済が混乱しています。<br>
<br>
投資は何もないので私に取ってはあまり関係ない話です。が、<br>
<br>
でも、どんな時でもなくならないのが「お金の悩み」です。<br>
<br>
借金を苦に自殺<br>
<br>
あって欲しくないことですが、現実には起きています。<br>
<br>
でもちょっと待って下さい。<br>
<br>
<br>
お金の悩みって、何ですか？<br>
<br>
<br>
お金がないから夜も眠れないほど悩んでいる．．．．<br>
<br>
どうなってしまうのだろう。もしこのままお金が入らなかったら...<br>
<br>
そんな不安から悩んでしまうこと。よく判ります。<br>
<br>
でも<br>
お金がないなら、稼ぐことを考える。銀行から融資してもらう。借金ならリスケをお願いする。夜逃げする．．．等々<br>
打ち手はたくさんあります。<br>
<br>
胃に穴が開くほど悩んでも行動しなければ何も変わりません。<br>
<br>
悩みは行動しない理由には成りません。<br>
<br>
<br>
そもそも悩む理由がないのです。<br>
<br>
<br>
未知なことが不安に成ります。<br>
<br>
不安を感じたらそれを現実的にシュミレーションしてみてください。<br>
<br>
<br>
どうですか？<br>
<br>
悩む事ないと思えるでしょう。<br>
<br>
<br>
そうは思えないって<br>
<br>
⇒<a href="http://78374.jp">メンタルトレーニングが必要ですね。</a><br>
<br>
<br>
<br>
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<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
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<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50237914.html">
<title>スピリチュアル</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50237914.html</link>
<description>スピリチュアルとビジネス融合合宿に行ってきました。

でも本当は「スピリチュアル」とは、いったい何？

こんな頼りのないスタートです（＾＾;)

内容は、アメリカのリーダーが個人の魂の目的についてチャネリングしその内容に沿ってビジネス＆在り方について深く掘...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-10-15T21:33:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>瞑想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.commercejungle.com/seminar/101308.html">スピリチュアルとビジネス融合合宿</a>に行ってきました。<br>
<br>
でも本当は「スピリチュアル」とは、いったい何？<br>
<br>
こんな頼りのないスタートです（＾＾;)<br>
<br>
内容は、アメリカのリーダーが個人の魂の目的についてチャネリングしその内容に沿ってビジネス＆在り方について深く掘り下げて行く内容でした。<br>
<br>
チャネリングと言うと何やらうさんくさそうですが、その内容を聞き事の真贋はどうでも良くなりました。<br>
<br>
<br>
自分が何を感じるか、それで十分です。<br>
自分は大きな気づきをもらい同時に「心の平穏」を味わいました。<br>
<br>
<br>
人は見えないもの未知の事に不安を感じます。<br>
<br>
<br>
魂の目的を知り、自分の魂を生きる。<br>
<br>
自分の本質が見えたようです。<br>
<br>
死ぬまで頑張れるかな．．．<br>
<br>
<br>
<br>
その感覚を漏らしたくないので今日はここまで<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50237452.html">心を鍛えるて楽しいのです。</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50237452.html">
<title>心を鍛えるって楽しいことです。</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50237452.html</link>
<description>緊張してぼろぼろになったとき、心が強くなれたら。と、思ったことありませんか？

過去のことをくよくよいつまでも考えてしまう。
また同じ事を繰り返してしまうのではと不安になり。いつまでも心配してしまう。

後悔や起きてもいない事を考えてもしかたがない、「忘...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T22:19:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[緊張してぼろぼろになったとき、心が強くなれたら。と、思ったことありませんか？<br>
<br>
過去のことをくよくよいつまでも考えてしまう。<br>
また同じ事を繰り返してしまうのではと不安になり。いつまでも心配してしまう。<br>
<br>
後悔や起きてもいない事を考えてもしかたがない、「忘れよう」<br>
と思っても忘れられない。<br>
<br>
気持を切り替えようと思ってもなかなか切り換えられない。<br>
こんな時、もっと気持が強くなれたらと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
でも、心が強いとはどういう事でしょうか？<br>
<br>
「頑固」「傍若無人」「わがまま」．．．<br>
<br>
とは違います。<br>
<br>
心が強いとは「自分を知り切換が早い」ことです。<br>
<br>
例えば誰かに「バカ」と言われました。<br>
<br>
自分の全人格を否定されたように捉えてしまうと<br>
（自分に自信がないと）<br>
「バカだと思われてる」「コノヤロー何がバカなんだ」．．．<br>
<br>
こんな無益な事にエネルギーを使い、自分が消耗してしまいます。<br>
<br>
でも、<br>
自分がバカだと思っているなら（自分を知っているなら）<br>
そうだ当たりだ。<br>
<br>
自分がバカだと思っていないなら。（自分を知っているなら）<br>
それは私のことではない。関係ない。<br>
<br>
どちらにしても、そこに留まる意味もありません。<br>
<br>
<br>
ちょっと見回すと周りにも、気持の切換が早い人いるのではないでしょうか。<br>
<br>
そんな人は「うたれ強い」と言われます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
心が強くなれたらと思いませんか。<br>
<br>
実は、心も鍛えると強くなれるのです。<br>
<br>
<br>
心を「鍛える」と言うと、額に汗して苦しい事を繰り返すところを想像するかもしれません。<br>
<br>
<br>
でも、心を鍛える事は全く逆<br>
<br>
「苦しい気持を楽な気持に切り換える」事です。<br>
<br>
<br>
単純に何でもポジティブに考えようとすることではありません。<br>
自分のコアを無視したポジティブ発想は逆効果です。<br>
<br>
自分を責めて、自分を苦しめてしまう思考を<br>
その思考の延長で全く逆の思考に変える訓練です。<br>
<br>
<br>
自分を否定してポジティブ発想にするのではなく<br>
自分を認めた上で自分の一番居心地が良い思考に導く事です。<br>
<br>
<br>
肉体同様、心も鍛えれば強くなります。<br>
<br>
<br>
<br>
今に集中しているか？<br>
<br>
感情をコントロールして、目の前の事に集中する。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
スポーツの秋です。が、意外に多いのが結婚式です。<br>
スピーチを頼まれたのだがどうしよう<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">結婚式のスピーチ困ったら</a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
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<br>
<br>
<a href="http://www.matsumotoyusuke.com">ブログトップへ</a><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50235090.html">
<title>絶好調を続けるには．．．</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50235090.html</link>
<description>

←なぜかハワイのダイヤモンドヘッドをバックに

ささやかな夏休みでした。




ところで、

なぜか、良い事が続くと不安になりませんか？

自分が進んで行くに従い、信号がどんどん青に変る。
仕事が気持ち悪いぐらいに、どんどん思うとおりに進んでゆく。...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-09-15T19:24:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>無意識</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/4/c/4c34634b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/4/c/4c34634b-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="ヨットとダイアモンドヘッド" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
←なぜかハワイのダイヤモンドヘッドをバックに<br>
<br>
ささやかな夏休みでした。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ところで、<br>
<br>
なぜか、良い事が続くと不安になりませんか？<br>
<br>
自分が進んで行くに従い、信号がどんどん青に変る。<br>
仕事が気持ち悪いぐらいに、どんどん思うとおりに進んでゆく。<br>
<br>
こんなとき、ふと。<br>
<br>
こんな良い事が続くときっと何か悪い事が起こるのでは、<br>
こんな不安がよぎることはありませんか？<br>
<br>
<br>
<br>
すると、いつの間にかツキが落ちたりします。<br>
<br>
やっぱり良いことは続かないよ。なんて。<br>
<br>
<br>
実は、ツキが落ちるのは絶好調の時に湧く不安のせいなのです。<br>
<br>
<br>
「こんなにうまく行くはずない｣こんな不安が潜在意識に入ると<br>
<br>
そうか、うまくいかないのがあたりまえなんだ。<br>
<br>
じゃあたりまえに戻ろう。とツキが落ちて行くのです。<br>
<br>
<br>
<br>
では、やっぱり絶好調は続かないのでしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
いえいえ、絶好調を続ける方法があるのです。<br>
<br>
<br>
成功している多くの人が必ず使っている方法。<br>
<br>
<br>
それは、絶好調の時こそ回りに「感謝｣することです。<br>
<br>
<br>
おかげさまでうまく行っています。<br>
<br>
信号が青でうまく通れました。ありがとうございます。<br>
<br>
・・・・<br>
<br>
考えればたくさん感謝する事があります。<br>
<br>
どんなに絶好調でも感謝があるなら不安にはなりません。<br>
<br>
<br>
でもそこで、驕りが出ると痛いしっぺ返しが待っているのです。<br>
<br>
<br>
<br>
多くの成功者が口にします。<br>
<br>
「成功はおかげさま。｣<br>
<br>
<br>
こんな事が成功の秘訣なのですね。<br>
<br>
<br>
<br>
成功するには、モチベーションも大切。<br>
<br>
モチベーションを常に高めるには<br>
<br>
⇒<a href="http://78374.jp">心理カウンセリング</a>です。<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50233221.html">
<title>自分を客観視するってそういうことかい？</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50233221.html</link>
<description>
←我が家のﾎﾞﾆｮです。
　妻が可愛がって毎日抱いて寝ています．．．．

　まい、いいか！



突然の福田首相の辞任。ちょっと驚きました。でももっと驚いたのがその後の記者会見でのやり取り。

記者「何か人ごとのように聞こえるのですが？」
福田首相「私...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-09-04T22:36:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/5/2/5270759f-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ﾎﾟﾆョ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
←我が家のﾎﾞﾆｮです。<br>
　妻が可愛がって毎日抱いて寝ています．．．．<br>
<br>
　まい、いいか！<br>
<br>
<br>
<br>
突然の福田首相の辞任。ちょっと驚きました。でももっと驚いたのがその後の記者会見でのやり取り。<br>
<br>
記者「何か人ごとのように聞こえるのですが？」<br>
福田首相「私はね。あなた達と違って自分を客観視出来るの．．．．」<br>
<br>
<br>
客観視と言うより無責任に聞こえますが？<br>
<br>
他人事で政治をやっていたの．．．．<br>
<br>
<br>
<br>
確かに自分を客観視することは大切です。自分の行動を第三者的視点で見ることが出来るなら、決断も迷いも少なくなります。<br>
<br>
でも、それを口に出すと時として無責任に捉えられます。<br>
<br>
もう一人の自分が勝手にやった。それは通りませんよね。<br>
<br>
今回の言動を心理的に見ると、福田さんは普段からストレスと戦うために自分を客観視しようとしていたのかもしれません。でも、その胸中は客観視出来ない自分がいて。結局はプレッシャーに負けてしまったのかも知れませんね。<br>
<br>
そして、苦し紛れにでた言葉だったのかも．．．<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50232025.html">
<title>ソフトボールと集中力</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50232025.html</link>
<description>北京オリンピックもいよいよ終わりですね。

泣いた人、喜びで跳ね回る人など様々なシーンを目にしました。
そして、その熱戦を観て選手と同化、一喜一憂していました。

中でも印象深かったのがソフトボールでした。
感動的な金メダルです。

＼０／おめでとうござ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-08-24T15:02:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>スポーツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[北京オリンピックもいよいよ終わりですね。<br>
<br>
泣いた人、喜びで跳ね回る人など様々なシーンを目にしました。<br>
そして、その熱戦を観て選手と同化、一喜一憂していました。<br>
<br>
中でも印象深かったのがソフトボールでした。<br>
感動的な金メダルです。<br>
<br>
＼０／おめでとうございます。＼０／<br>
<br>
<br>
最終回、この回を守れば悲願の金メダル<br>
<br>
観ている方もおのずと力が入ります．．．<br>
<br>
その時ふと上野選手は今この瞬間何に集中しているのだろうと考えみました。<br>
<br>
<br>
おそらくは雑念など無くただキャッチャーのミットを目がけてボールを投げる事だけだったのでは無いでしょうか。<br>
<br>
うたれるのは相手の都合。相手をコントロールすることはできません。<br>
自分にできることは、相手が苦手なコースにボールを投げる事だけです。<br>
<br>
<br>
例え打たれてもバックが上手く処理してくれる。<br>
こんな信頼関係がさらに上野投手の集中力を高めたのだと想像できます。<br>
<br>
オリンピックに限らず<br>
実力がありながら実力を発揮できないで悔し涙を流した選手も少なくありません。<br>
<br>
全てとは言いませんがそこにはやはり一瞬の雑念が一因では無いかと思います。<br>
<br>
確かにオリンピックは独特の緊張感があるでしょう。また金メダルをとることのへの期待。想像以上の様々なプレッシャーがあることは事実です。<br>
<br>
でも、条件は相手も一緒です。今ここで何をしなければならないか。<br>
今に集中できた人が実力を出し切れたのでは無いでしょうか。<br>
<br>
<br>
上手くいくだろうか、勝てるだろうか。今目の前で起きていることに関係のない一瞬の雑念。心のすきが勝敗を分けたと思います。<br>
<br>
期待されていない選手がメダルを手にすることは珍しくありません。<br>
無用な雑念が無いから実力が発揮されたといえます。<br>
<br>
<br>
この集中力は何も、オリンピック選手にばかりいえる事ではありません。<br>
普段の生活の中でもいえることです。なんと雑念が多いことか。<br>
<br>
過去や未来を考えてばかり、不安や悩みで疲れてしまい今に時間が使えない。<br>
<br>
スポーツに限らず、思うような結果が出せない。と感じたとき、<br>
今この時何をしなければならないのか？<br>
<br>
今に集中しているか？<br>
<br>
感情をコントロールして、目の前の事に集中する。<br>
<br>
<br>
ジャンルを問わない成功法則です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
自分の感情をコントロールしたければ<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
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<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50228694.html">
<title>ﾀﾞｲｴｯﾄと無意識の関係</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50228694.html</link>
<description>前回は、恋愛を長続きさせる方法でした。

今回は、ダイエットと無意識の関係です。

ダイエットと無意識何が関係するのと思われるかも知れませんが、大ありです。

ダイエットとの失敗原因の第一位は、途中で挫折してしまうことです。が、
次ぎに多いのが「リバウン...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-07-23T18:53:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回は、恋愛を長続きさせる方法でした。<br>
<br>
今回は、ダイエットと無意識の関係です。<br>
<br>
ダイエットと無意識何が関係するのと思われるかも知れませんが、大ありです。<br>
<br>
ダイエットとの失敗原因の第一位は、途中で挫折してしまうことです。が、<br>
次ぎに多いのが「リバウンド」です。<br>
<br>
ダイエット前より太ってしまったなんて笑えない現実です。<br>
<br>
タレントで、一時ダイエットで有名になった○○さん。いまはリバウンドで以前より太ってしまい２重あごに．．．．<br>
<br>
ダイエット成功時の観る影もありません。<br>
<br>
現在は時々グルメレポーターで見かけますが、皮肉ですね。<br>
<br>
<br>
そもそも、一体なぜ「リバウンド」が起きるのでしょうか？<br>
<br>
それは、無意識（潜在意識）の仕業です。<br>
<br>
特に食べないダイエットは、リバウンドを起こしやすいのです。<br>
<br>
食欲は、人間の三大欲求の一つです。<br>
<br>
それを、意思の力で押さえ付けるのですからいつまでも続くわけありません。<br>
<br>
抑圧から解放された途端以前よりもどん欲に食べることになってしまうのです。<br>
<br>
ダイエット前には多少セーブできた食欲も<br>
抑圧が強かった分押さえきれません。まさしく食欲の無法地帯です。<br>
<br>
<br>
リバウンドには、こんなからくりがあったのです。<br>
<br>
<br>
では、リバウンドのないダイエットはできないのでしょうか？<br>
<br>
いえいえそんなことはありません。<br>
<br>
いい方法を教えますね。<br>
<br>
食欲を抑える事なくダイエットをする方法があるのです。<br>
<br>
その方法はこうです。<br>
<br>
食べても太らないサプリメントで<br>
普通に食べながら目標体重まで落とします。<br>
↓　　↓<br>
<a href="http://www.e-yume1.com/l/daiet">その極意は</a><br>
<br>
ここからが、リバウンドするかそのままの体形を保てるのか<br>
分かれ道です。<br>
<br>
<br>
目標の体重になれば、自分の好きな服も目標サイズの服も着ることができます。<br>
<br>
自分の望んだとおりの自分に成ったわけです。<br>
<br>
でも、そのまま安心してサプリを止めてしまうと<br>
<br>
恐怖のリバウンドがまっているのです。<br>
<br>
<br>
やせた自分を十分楽しんでください。<br>
これまで着られないと諦めていた服を着ておしゃれを楽しみます。<br>
<br>
心の奥底まで、やせた自分を楽しんでください。<br>
<br>
<br>
そして、少しづつ食生活を変えます。<br>
<br>
<br>
いままでの、食生活がかつての自分の体を作っていたのです。<br>
<br>
ですから、いきなりサプリを止め以前の食生活に戻ったらリバウンド確実以前より<br>
も太ってしまいます。<br>
<br>
自分の食生活や食習慣を見直し、自分の体形を維持する食生活に改めます。<br>
<br>
太った以前の自分がいいですか？<br>
<br>
それともダイエットで締まった自分が好きですか。<br>
<br>
<br>
天秤に掛ければできますよね。<br>
<br>
そして、食生活・食習慣が変わったらサプリを終了します。<br>
<br>
<br>
これなら、無意識を敵に回すことはありませんからリバウンドすることなくダイエット完了です。<br>
<br>
<br>
<br>
もっと詳しく解説したいのですが、続きはまたいつか．．．．<br>
<br>
<br>
無意識を味方に付けるなら、リバウンドなしのダイエットも可能です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
自分の感情をコントロールしたければ<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">これで</a><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
こちらをご覧下さい→　<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">結婚式のスピーチ困ったら</a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
<br>
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<a href="http://www.matsumotoyusuke.com">ブログトップへ</a><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50227388.html">
<title>恋愛を長続きさせるコツとは．．．</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50227388.html</link>
<description>恋愛を長続きさせるコツが有るのですが、知りたくないですか？

このコツを知れば、恋愛ばかりではなく人間関係も夫婦関係も長続きさせることが出来るのです。

そんなコツを知れば人間関係をちょっと苦手に思っている人も意外に簡単に、人間関係のスペシャリストになれ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T23:59:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>恋愛</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[恋愛を長続きさせるコツが有るのですが、知りたくないですか？<br>
<br>
このコツを知れば、恋愛ばかりではなく人間関係も夫婦関係も長続きさせることが出来るのです。<br>
<br>
そんなコツを知れば人間関係をちょっと苦手に思っている人も意外に簡単に、人間関係のスペシャリストになれたりします．．．<br>
<br>
<br>
そのコツを話す前に<br>
<br>
「ありがとう」の反対語ってなんだかわかりますか？<br>
<br>
<br>
<br>
「ありがたくない」じゃないですよ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
なんでしょう？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「ありがとう」の反対語は．．．．<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「あたりまえ」です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
彼女が何かをしてくれるのは「あたりまえ」<br>
彼が何かをしてくれるのは「あたりまえ」<br>
<br>
<br>
夫が稼いで来るのは「あたりまえ」<br>
妻が家事をするのは「あたりまえ」<br>
子供が勉強するのは「あたりまえ」<br>
<br>
<br>
「あたりまえ」を全部「ありがとう」に入れ替えたらどうでしょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_b_heart.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
これが秘訣です。「ありがとう」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そうそう。いま「ありがとう」に真剣に取り組んでいるこんなのがあります。（私も参加しています。）<br>
のぞいて見てくださいね↓↓<br>
<a href="http://www.mondoujuku.net/moushikomi.html">ありがとうございます。</a><br>
<br>
※もし申し込まれるときは紹介者に松本悠助とお書きください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
自分の感情をコントロールしたければ<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">これで</a><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif"><br>
<br>
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こちらをご覧下さい→　<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">結婚式のスピーチ困ったら</a><br>
<br>
<br>
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<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50226526.html">
<title>読心術？？</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50226526.html</link>
<description>あがり症の人は意外に読心術が得意ですよね？
読心術ですか？そう、相手の心を読む事ができるって事。
そんな事できないけど？

だって、相手はきっと陰で笑っているきっと。わたしにはわかる。こんなこと思っうことあるでしょう。

でも、それは思い過ごし、気になっ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-06-30T15:58:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>あがり症</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あがり症の人は意外に読心術が得意ですよね？<br>
読心術ですか？そう、相手の心を読む事ができるって事。<br>
そんな事できないけど？<br>
<br>
だって、相手はきっと陰で笑っているきっと。わたしにはわかる。こんなこと思っうことあるでしょう。<br>
<br>
でも、それは思い過ごし、気になって仕方ないなら聞いてみればいい。<br>
<br>
聞かなくても私には分かる．．．．<br>
<br>
ほら、分かるんでしょう？<br>
<br>
<br>
本当に読心術が出来たら楽しいですよね？<br>
<br>
<br>
あいつ、Ｈなこと考えてる。とか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_break_heart.gif">とか分かったら楽しいよね。<br>
<br>
<br>
でも、現実は<br>
<br>
自分の感情なのに思うようにコントロール出来ない。<br>
<br>
イライラしますよね。<br>
<br>
<br>
まるでロディオの暴れ回る牛のようですね。<br>
<br>
常に、平常心でいられたらと思います。<br>
<br>
最近、瞑想も始めてみました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
意外に感情が暴れなくなった気がします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
自分の感情をコントロールしたければ<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">これで</a><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif"><br>
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<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50226415.html">
<title>うつとあがり症の話し</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50226415.html</link>
<description>人の心も、天気に左右されますね。

梅雨空を眺め、すがすがしい気持になる人も少ないかと思います。

天気のせいではないですが、最近うつになる人が増えているとか？

確かに最近は自殺者が年間３万人を越えその半数が「うつ」だと聞きます。

欲しいと思うものが...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T13:27:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>あがり症</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人の心も、天気に左右されますね。<br>
<br>
梅雨空<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_rain.gif">を眺め、すがすがしい気持になる人も少ないかと思います。<br>
<br>
天気のせいではないですが、最近うつになる人が増えているとか？<br>
<br>
確かに最近は自殺者が年間３万人を越えその半数が「うつ」だと聞きます。<br>
<br>
欲しいと思うものが何でも手に入る時代は、なかなか生きる目的を見つめることが難しくなっているのでしょう。<br>
<br>
かつては、物を持つことが生きる目的でした。マイカー、家、冷蔵庫、洗濯機（古＾＾）．．．．<br>
<br>
最近は若者が車に以前ほど興味を持たないとか？<br>
<br>
確かに自分を考えても、物欲は以前よりなくなっています。<br>
<br>
その反動か、興味の矛先は自分に向かい自分を深く見つめ直す人が増えたように思います。<br>
<br>
自分を客観的に見られる人はそれはそれでいいのですが、中にはネガな感情に敏感なな人がいて．．．<br>
<br>
自分の悪いところ、失敗したことばかりを気にする。そしてその感情ばかり膨らまして頭の中をいっぱいにしてしまいます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat02.gif"><br>
<br>
困ったことですが、そうなると自分を客観的に見ることも冷静に判断することも出来なくなってしまいます。( ´_ゝ｀)。<br>
<a href="http://vgpsl.com">あがり症</a>も同じです。たった一回の失敗で全てダメなんて考えてしまうとどんどん<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_typhoon.gif">わる方にわるい方に向かってしまいます。<br>
<br>
そうなるとその悪循環から抜け出せないとではと考えてしまいます。<br>
<br>
でも、そうではないのです。全て自分が自分の気持で決めていること<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif">にも<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_rain.gif">変えることが出来ます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br>
<br>
それは分かるのだが、なかなかそうは思えないんだよな．．．<br>
<br>
<br>
実はそれは思い過ごしです、意外に自分の心は簡単にコントロール出来るのです。<br>
<br>
<br>
<br>
自分の感情をコントロールしたければ<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">これで</a><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
こちらをご覧下さい→　<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">結婚式のスピーチ困ったら</a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50225890.html">
<title>恋愛失敗の原因とは．．．</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50225890.html</link>
<description>ほぼ１ヶ月もさぼってしまいました。いかん！いかん！＞＜

あがり症ついて調べて行くとおもしろことが分かる。

恋愛がうまくいかない原因が、あがり症の原因と共通することがたくさんある。

その一つに「読心術のわな」がある。

例えば、１回メールを書いて返事...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T23:01:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>恋愛</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ほぼ１ヶ月もさぼってしまいました。いかん！いかん！＞＜<br>
<br>
あがり症ついて調べて行くとおもしろことが分かる。<br>
<br>
恋愛がうまくいかない原因が、あがり症の原因と共通することがたくさんある。<br>
<br>
その一つに「読心術のわな」がある。<br>
<br>
例えば、１回メールを書いて返事が来ないと、あれこれ妄想をはじめる。きっと他の女と会っているからとかきっと私のことなんか気にも止めてないんだわなんて．．．．<br>
<br>
メールを書いた側はそれなりの思いがあって書いたかも知れないが、受ける方にしてもいろいろ事情がある。<br>
<br>
すぐに返事のかけない事情もあるし、あとでと思っているうちに忘れてしまったかも知れない。あるいはメールが届いてないかも知れない。<br>
<br>
<br>
にも関わらず、自分の都合だけで物事を決めつける。終いには、きっと私のこと嫌っているんだわ、私には分かる。なんて<br>
<br>
これでは、うまくいくはずありません。<br>
<br>
一方この関係はあがり症にも同じことが言えます。きっと腹の中で笑ってる．．．．．<br>
そんなこと考えては自分をネガに落としこんでいく。<br>
<br>
ヤレヤレ(*´ｪ`*)<br>
<br>
では、どうすれば良いのでしょう。<br>
<br>
実は簡単です。事実だけを見ること。<br>
<br>
メールの返信がなければどうしたのと聞けばいいだけ。<br>
<br>
事実でないことは信じなければ良いだけです。<br>
<br>
<br>
信じるなって言ってもね．．．．<br>
<br>
<br>
難しい話をするけど、信じる信じない好き嫌い全て自分が決めています。<br>
<br>
感情も自分で決めています。<br>
<br>
自分の感情もコントロール出来るなら、恋愛もあがり症も簡単に克服できるのだけどね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
自分の感情をコントロールしたければ<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">これでも出来るようになれます</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
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<br>
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<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50222268.html">
<title>ボケと無意識の関係？</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50222268.html</link>
<description>最近、物忘れが酷くて、ボケかしら．．．．

こんな話をよく聞きます。

どうやらその原因の一つに無意識が関係しているらしいのです
。

今まで、考えながら行動していたことが、長年の行動の積み重ねでいつの間にか多くの事が無意識でできるようになりました。

...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T06:54:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、物忘れが酷くて、ボケかしら．．．．<br>
<br>
こんな話をよく聞きます。<br>
<br>
どうやらその原因の一つに無意識が関係しているらしいのです<br>
。<br>
<br>
今まで、考えながら行動していたことが、長年の行動の積み重ねでいつの間にか多くの事が無意識でできるようになりました。<br>
<br>
つまり、考えながら行動していないのです。<br>
<br>
身近なところでは、食事はどうでしょうか？<br>
<br>
旨い、まずい、以外にどんなことを感じて食べているでしょうか？<br>
<br>
ＴＶを見ながら食事をするなどなど．．．．<br>
<br>
今やっていることに意識が有りません。<br>
<br>
これでは、覚えていないのはあたりまえです。<br>
<br>
<br>
最近物忘れが多くてと感じたら、自分の行動をよく観察してください。無意識にやってしまっていることが多くなっていないかどうかを<br>
<br>
そして、今何をやっているのかに集中する習慣を身につけるなら、物忘れもボケの不安もなくなるのです。<br>
<br>
<br>
そんなボケの不安をなくし、しかも同時に悩み事がなくなってしまう<br>
本に出会いました。<br>
<br>
これです。↓<br>
http://www.vgpsl.com/l/amz001<br>
<br>
これで、ボケの不安からも、もろもろの悩みからも開放されます。<br>
<br>
<br>
<br>
あがり症は無意識にネガなことを考えてしまうことが原因です！<br>
<br>
こちらをご覧下さい→　<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">あがり症もボケも解決です</a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
<br>
<br>
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<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50217229.html">
<title>人生最悪の花粉症だったはずが．．．．</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50217229.html</link>
<description>サクラも終わり。
あちらこちらで新芽が芽吹き殺風景だった景色が日増しに緑色に変わっています。その変化を見るに、躍動感、力強さを感じます。


花粉症の私もこの時期になるとやっと開放された。と嬉しくもなります。

私にとって今年の花粉症は、人生最大の危機に...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T12:43:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>ありがとう</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[サクラも終わり。<br>
あちらこちらで新芽が芽吹き殺風景だった景色が日増しに緑色に変わっています。その変化を見るに、躍動感、力強さを感じます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
<br>
花粉症の私もこの時期になるとやっと開放された。と嬉しくもなります。<br>
<br>
私にとって今年の花粉症は、人生最大の危機になるはずでした．．．<br>
<br>
と、言うのも最初の症状が「目が真っ赤に充血、まぶたが開かない」<br>
おまけに「くしゃみ」「鼻水」．．．．<br>
<br>
花粉症の人ならお分りですよね。この辛さ．．．．．最悪！<br>
<br>
今年は最悪の年になりそう．．．．．<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_swirl.gif"><br>
<br>
<br>
<b>と、思っていたのです。ところが意外や意外</b><br>
<br>
今年はその日を含めて３日しか、ティッシュを抱えた日がありませんでした。<br>
<br>
マスクをした日もたった６日です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_good.gif"><br>
<br>
例年だと、ティッシュ、マスク、目薬は花粉症対策「三つの神器」ではなすことが出来ないはずなのに、今年はそれがいらなかったのです。<br>
<br>
<br>
なぜ？<br>
<br>
<br>
分かりました。なぜ今年の花粉症がこんなにも軽かったのか。<br>
<br>
<b>どうやら、体質が変わったようなのです。</b><br>
<br>
とは言っても食生活が変わったわけでも、生活パターンが変わったわけでもありません。<br>
<br>
食べるものを変えたわけでも、生活パターンを変えたわけでもなくそれで体質が変るってそんなことあるのかな？<br>
<br>
「あ、水！」<br>
<br>
<b>いえ違います。</b><br>
<br>
<br>
でも、一つだけ変わったものがありました<br>
<br>
正直に言うと自分も<br>
<b>え～え、こんなことで体質って変わるのと驚きです。</b><br>
<br>
しかも、これ誰にでも出来るのです。<br>
<br>
私の花粉症が軽くなった方法は．．．．<br>
<br>
．．．．その方法とは．．．．．<br>
<br>
<br>
⇒　<a href="http://www.vgpsl.com/l/blog002">この中にあります．．．</a><br>
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<br>
あなたも、来年の花粉症の時期が待ち遠しくなるかも．．．．<br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
上司として両家代表としてあるいは新郎として恥ずかしくない挨拶をしたいなら自分の言葉で話すことです。<br>
<br>
でも、何をどう話して良いのやら・・・・・・・<br>
<br>
こちらをご覧下さい→　<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">その答えはここにあります。</a><br>
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<br>
<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
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ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50212910.html">
<title>「ありがとう」にはまる！</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50212910.html</link>
<description>

←これかの有名なパワースポット米国セドナ。キャシードラル・ロックの中から．．．



最近「ありがとう」の言霊にはまってます。

こんなこと言うといよいよ、怪しい世界に足を踏み入れてしまったのかと思われそうですが．．．．．

実はそうなのです


は...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-03-28T23:30:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ありがとう</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/7/6/7663aaae.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/7/6/7663aaae-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="powerspot1" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><br>
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←これかの有名なパワースポット米国セドナ。キャシードラル・ロックの中から．．．<br>
<br>
<br>
<br>
最近「ありがとう」の言霊にはまってます。<br>
<br>
こんなこと言うといよいよ、怪しい世界に足を踏み入れてしまったのかと思われそうですが．．．．．<br>
<br>
実はそうなのです<br>
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はまってしまったのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><br>
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初めは冗談で始めたことでも、自分の周りにいいことばかり起き始めると．．．<br>
<br>
いいことばかり起きるのだから、難しく考えなくてもいいんじゃないなんて思います。<br>
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先日とある本のを読んでいたらこんなくだりが<br>
「偶然的なものが２つ重なったらそこには宇宙的に意思がある」<br>
<br>
宇宙に意思があるかどうかは別として、それが自然の流れなのかなと思います。<br>
<br>
川の流れに逆らっても辛いばかり、流れに流されるのがいい．．．<br>
<br>
こんな悟り？の境地になったのも「ありがとう」の言霊に引き寄せられたからかも．．．．<br>
<br>
<br>
信じる信じないは別として「ありがとう」を念仏のように唱えるだけで自分の周りにいいことが起きるならやらない手はないでしょ。<br>
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<br>
お試しあれ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_mood.gif"><br>
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上司として両家代表としてあるいは新郎として恥ずかしくない挨拶をしたいなら自分の言葉で話すことです。<br>
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でも、何をどう話して良いのやら・・・・・・・<br>
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こちらをご覧下さい→　<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">その答えはここにあります。</a><br>
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<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50210672.html">
<title>感謝の力！</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50210672.html</link>
<description>

←庭に咲いた水仙です。春ですね！





先日から瞑想とヨガを始めてから「感謝の力」をものすごく感じています。

昔から、何事も感謝をすれば．．．．
とか、かの有名な斉藤一人さんの「ついてる、ついてる」と言うだけでも良いから．．．．

といわれてい...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-03-19T11:45:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>感謝</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/f/a/fae176dc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/f/a/fae176dc-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="庭の水仙" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br /><br>
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←庭に咲いた水仙です。春ですね！<br>
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先日から瞑想とヨガを始めてから「感謝の力」をものすごく感じています。<br>
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昔から、何事も感謝をすれば．．．．<br>
とか、かの有名な斉藤一人さんの「ついてる、ついてる」と言うだけでも良いから．．．．<br>
<br>
といわれています。<br>
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でも、言葉だけを唱えるだけでは何かむなしさがあり効果的ではないなと思っていました。<br>
<br>
ところが、ここに秘密があったんですね．．．<br>
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<a href="http://app.blog.livedoor.jp/tasukaru/tb.cgi/50210568">時間軸を</a>上手く使うとこの言葉ものすごいパワーを発揮するのです。<br>
正直自分も驚いています。<br>
<br>
自分の中にパワーが湧き上がるのが実感できるのです．．．<br>
<br>
もちろんストレスなんか一発で吹っ飛びます。<br>
<br>
そうそう、「ありがとう百万遍」のリンク作ったので、そちらも見てくださいね．．．．<br>
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上司として両家代表としてあるいは新郎として恥ずかしくない挨拶をしたいなら自分の言葉で話すことです。<br>
<br>
でも、何をどう話して良いのやら・・・・・・・<br>
<br>
こちらをご覧下さい→　<a href="http://www.vgpsl.com/l/spldblog">その答えはここにあります。</a><br>
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<a href="http://www.vgpsl.com/l/ldblog">でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ</a><br>
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<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
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</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>