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<title>メンタルトレーナー松本悠助のブログ</title>
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<description>もっと強い心を持ちたい、そんなあなたへ
実践的アプローチと心理的アプローチ手法を使い
メンタルを強くする方法とは．．．
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<title>人に迷惑をかけない子供に育ってほしい。その思いが子供をダメにする</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50440661.html</link>
<description>カウンセリング現場から。

このところの心の不調を抱える多くの方に共通する原因が「自尊心が上手く育っていない」ことです。
 
それが原因で
摂食障害、社会不安障害、うつ、離婚、などさまざまな心の不調を誘発しています。

また、あの子があんな事件を起こすなってと信...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2012-03-17T11:29:13+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[カウンセリング現場から。<br>
<br>
このところの心の不調を抱える多くの方に共通する原因が「自尊心が上手く育っていない」ことです。<br>
 <br>
それが原因で<br>
摂食障害、社会不安障害、うつ、離婚、などさまざまな心の不調を誘発しています。<br>
<br>
また、あの子があんな事件を起こすなってと信じられない事件の裏にもこのような事情があります。<br>
<br>
<br>
なぜ、自尊心が上手く育たないのか？<br>
 <br>
厳しい言い方をしますが子供の<b>自尊心が育たないのは「親の責任です」</b><br>
 <br>
自尊心が上手く育たない背景には育ってきた家庭環境に原因があります。<br>
<br>
意外に多いのが<u>「人に迷惑をかけない子供に育てる」と熱心な家庭です。</u><br>
<br>
 <br>
<br>
このような家庭の親にしてみれば、自分たちは子供のために一生懸命やってきたのだからなぜそうなったかわからないと言う事に成ります。<br>
<br>
自分は子供のために一生懸命やってきたとの思いもあるので当然と言えば当然です。<br>
<br>
 <br>
こんな話をすると<br>
<br>
人に迷惑をかけない子供に育てるのは当たり前じゃないかと思われるかもしれません。<br>
その通りなのですが、伝える方法を間違ってしまっています。<br>
<br>
<br>
朝から寝るまでの間のお子さんとの会話を思い出してください。<br>
 <br>
<br>
「早く起きなさい」「ほら、これ着なさい」「顔を洗った」「早くご飯食べなさい」「早くしないと学校へ遅れるわよ」「忘れ物ない」「なんで今頃こんなもの出すの」「ほら、はやくいきなさい」<br>
<br>
「勉強しなさい」「なに、この点数」「遊んでばかりで勉強しないからよ」「早く寝なさい」等々<br>
<br>
 何回「～しなさい」「～ダメでしょう」を言っているでしょう？<br>
<br>
<br>
やらなきゃダメ、やってもダメこんなことを繰り返していれば親の顔色をうかがう子供<br>
親の前では良い子に振る舞っている子に育ったとしても不思議では有りません。<br>
<br>
 <br>
自主的にやったことを否定されてしまう。<br>
あるいは、先回りして親がいろいろやってしまうのですから<br>
自尊心は育たなく依存心ばかりが強い大人になってしまい苦しむ事に成ります。<br>
<br>
 <br>
現実にある小学校のでの話ですが<br>
<br>
落とし物の服を「これ誰の？」と聞いても誰も名乗り出ない。<br>
親が選んだ服を着てくるのでどんな服を着てきたのかわからない子供が多いと言うのです。<br>
<br>
 <br>
そんな馬鹿なと思うかもしれませんが、こんなことが現実に起きています。<br>
<br>
また子供が優等生だと親は安心しますが、優等生だった子が摂食障害（拒食症、過食嘔吐）になりやすい傾向があります。<br>
<br>
実はこれは屈折した挫折の乗り越え方なのです。<br>
<br>
これも自尊心が上手く育っていないところに原因があります。<br>
 <br>
<br>
子供が「人に迷惑をかけないように育てる」その思いが強ければ強いほど子供あれこれ指図します。<br>
それが子供の自尊心の発達を遅らせたり歪んだ育ち方をしてしまいます。<br>
<br>
 <br>
それじゃ人に迷惑をかけないように育てるにはどうしたら良いのだと疑問が湧きます。<br>
<br>
 <br>
それは<b>言葉がけを工夫すること</b>と<b>子供の前で伝えたい振る舞いをやってみせる</b>のが一番です。子供は親をよく観察しています。<br>
<br>
 <br>
例えば、<br>
ゴミは捨ててはいけない。<br>
と、言いながらがらたばこの吸い殻を平気でその辺に投げ捨てる。<br>
<br>
これでは言葉でどんなにカッコ良いこと言っても子供は親を不信に思うばかりで伝わりません。<br>
<br>
もう一つ、<b>言葉がけは「結果ではなくプロセスにフォーカス」する</b>ような工夫が必要です。<br>
 <br>
<br>
最近は、更に悪いことに父親が子育てに参加する機会が増えています。<br>
<br>
もちろんそれ自体は良いのですが、父親が伝えたいことの言葉がけを工夫したり行動や振る舞いで伝えられれば良いのですが、つい「あれするな」「これするな」とやってしまいがちです。<br>
<br>
おわかりのように両方の親から監視されて「あれするな」「これするな」と更に窮屈になってしまいます。<br>
<br>
ますます自尊心が低い子供になってしまいます。<br>
<br>
 なんだか子育ては大変だな。と、思われるかもしれません。<br>
<br>
実は大変です。<br>
<br>
<u><span style="color: #FF0000;">子育ては親が人として成長するための勉強の場</span></u>でも有るのですから当然です。<br>
<br>
悲観的観測かもしれませんが、しばらくは今まで以上に自尊心の低い大人が量産されると思います。<br>
<br>
その結果、うつや摂食障害突発性の事件等々ますます増え続けるでしょう。<br>
 <br>
どんなに心のケアが充実しても、大人になってからの心の不調は辛いですし時間がかかります。<br>
<br>
 私たちも含めて、今親は意識改革の時期にきています。<br>
<br>
 <br>
一人も多くの親がそれに気づき、子供の自尊心をしっかり育て世に送り出されることを願っています。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50440661" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50439239.html">
<title>人前で恥をかくあがり症を克服するには</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50439239.html</link>
<description>こんにちは、タスカル松本です。

突然ですが人前では恥をかきたくないですよね。

でも、人前に立つたび恥をかく恥の上塗りをしているようで落ち込むこんな経験ありませんか

私は、あります。

恥をかいた後は自己嫌悪になり、恥ずかしさでいたたまれなくなります。
ふて寝...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2012-03-02T00:07:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>あがり症克服</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、タスカル松本です。<br>
<br>
突然ですが人前では恥をかきたくないですよね。<br>
<br>
でも、人前に立つたび恥をかく恥の上塗りをしているようで落ち込むこんな経験ありませんか<br>
<br>
私は、あります。<br>
<br>
恥をかいた後は自己嫌悪になり、恥ずかしさでいたたまれなくなります。<br>
ふて寝をして布団にくるまっても、はずかいいことばかり思い出してどうにもならないことが多々ありました。<br>
<br>
そんな情けない自分が大嫌いでした。<br>
<br>
何で自分はいつもこうなんだろう。<br>
どうにもならない自分に腹を立てて、こんな自分になったのは親のせいだと、ひどいことを考えてこともありました。<br>
<br>
<br>
自分には、強い心が足りない。根性が足りない。胆力が足りない。精神力が足りない・・・・・<br>
足りないことばかり考えてますます自信を無くしていました。<br>
<br>
こんな自分を変えるのは座禅や滝行、山行等々自分にむち打つ荒修行しかないのではないかとさえ思っていました。<br>
しかしそれは単なるあこがれ、考えているだけで実行にも移さない。そんな自分を責めては悶々と時間を無駄に過ごすばかりでした。<br>
<br>
<br>
そんな私が、１８０度、スイッチしたのはこんなきっかけです。<br>
<br>
<br>
「足りないものはどんなに頑張っても満たされない。」これに気づいたからです。<br>
<br>
自分を上から目線でながめれば足りないことばかり。それは永久に埋まることはありません。<br>
<br>
<br>
では、どうしたらいいのか？<br>
<br>
<br>
答えはシンプルです。<br>
<br>
<br>
<br>
今あるものを磨く。<br>
<br>
<br>
一旦自分の底へおりたってながめてみればいろいろなものを持っていることに気づきます。<br>
<br>
とは言うものの最初はなかなか素直には自分の持っているものを認められないのです。<br>
<br>
<br>
これまで何度か話している通り、<br>
潜在意識の中かにダメな自分ばっかりの記憶があるので<br>
頭でどんなに考えても感情が言う事を聞かないのです。<br>
<br>
その時の口癖が「頭ではわかっている。でも、出来ない」<br>
<br>
<br>
今、こんなことを言っている当時の自分を思い返してみると「馬鹿じゃないの」と真剣に思います。<br>
<br>
頭でわかっている。とは何にもわかっていないのと同じです。<br>
更に悪いことに、頭でわかっていると言っているうちは、どんなに良いアドバイスや情報があってもなにも気づけません。<br>
<br>
本当に馬鹿だったんですね(笑）<br>
<br>
<br>
話が横道にそれましたが、<br>
頭でどんなに考えても、潜在意識から湧き上がる感情には負けてしまいます。<br>
<br>
それなので、潜在意識を自分のあるものを使ってどのように変えたら良いのかを考えたのです。<br>
<br>
それをまとめたのが、成功体験を積んで間接的に潜在意識を変える「あがり症克服マニュアル」でした。<br>
<br>
しかし、これも又多少の努力が必要でした。<br>
<br>
<br>
元来私は努力が嫌いです。（楽しい事をするのは誰より好きですよ）<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_good.gif" /><br>
<br>
同じ目的を達成するなら楽な(楽しい）方が良い。と、.いつも考えています（＾∀＾）<br>
<br>
<br>
そこで、出会ったのがサブリミナルメッセージでした。<br>
<br>
サブリミナルメッセージは聞くだけで潜在意識の記憶が変わると言われています。<br>
そこで試してみると、なるほど、なんだかこの頃あまりネガティブな考えが浮かばないような気がする。<br>
<br>
こんな変化が起きたのです。<br>
<br>
何だそんな事か、と、思うかもしれません。が、これは大きな変化です。<br>
<br>
「頭でわかっている。でも、出来ない」⇒「頭でわかっている。でも、出来た」と変わったのです。<br>
<br>
そう、潜在意識のブロックがはずれ「出来ない」が「出来た」に変わったのです。<br>
<br>
<br>
一旦その経験が出来ると、次はもう少し出来るかもしれない。こんな期待が湧き上がります。<br>
<br>
<br>
今まで人前で話すことがあんなに嫌だったのに、次に人前で話すのが待ち遠しくなる。こんな心境の変化が起きたのです。<br>
<br>
<br>
ご自分が次に人前で話すのが待ち遠しくなってワクワクしているところを想像してくみてください。<br>
<br>
あんなに嫌で嫌で逃げ回っていた、人前で話をすることが待ち遠しくなるのです。<br>
<br>
なんだかワクワクして嬉しくなってきませんか。<br>
<br>
<br>
実は、それは元々自分の中にあったものなんです。<br>
<br>
<br>
これまでは、潜在意識のブロックでそのきっかけをつかむことが出来なかっただけです。<br>
<br>
<br>
最初は潜在意識を変え、ワクワクした自分に変わり次に顕在意識（考えやとらえ方）を変えて確実なものにする。<br>
<br>
努力しなくても楽しんでいるうちにあがりは消えて無くなるのは可能です。<br>
<br>
<br>
もう、人前で恥をかくこともありません。<br>
人前で話すのが嬉しくなるとあがりがは消えてなくなります<br>
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<br>
<br>
<br>
３ヶ月間集中コーチングあがり症克服プログラム<br>
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<br>
　　<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50439239" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50438838.html">
<title>なぜ、考えるだけで心が変わると言えるのか？</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50438838.html</link>
<description>「人間は感情の動物である。」と言った方が居ます。人間なんだから怒ったり悲しんだりするのは当たり前だと言うのです。

もちろんそれを全く否定するつもりはありませんが、それを言うなら「人間は感情が統御出来る動物である」と、言えます。

つまり、感情に惑わされずに...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2012-02-26T20:03:21+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「人間は感情の動物である。」と言った方が居ます。人間なんだから怒ったり悲しんだりするのは当たり前だと言うのです。<br>
<br>
もちろんそれを全く否定するつもりはありませんが、それを言うなら「人間は感情が統御出来る動物である」と、言えます。<br>
<br>
つまり、感情に惑わされずに考えや行動が出来る動物であるという意味です。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/tasukaru/imgs/2/b/2ba239cd.gif" width="334" height="251" border="0" alt="感情思考相関図" hspace="5" class="pict"  /><br />感情と思考、行動と身体的反応の相関関係を表した図です。<br>
<br>
例えば、朝起きたら曇りだったとします。<br>
何となく憂鬱な気持ちになる（感情）⇒何となく体が重くなる（身体的反応）⇒嫌な事を考える(思考)⇒布団から出たくない（行動）<br>
<br>
何となく憂鬱な気持ちがきっかけで思考や行動、身体的反応が影響を受けます。これが当たり前のことだと考えてしまうかもしれません。<br>
<br>
では、この時「曇りだけど、元気が出る」を考えたらどうなるでしょう。<br>
<br>
憂鬱な気分⇒「曇りだけど元気が出来る」と考える（思考）⇒少しからだが元気になる⇒すぐに布団から抜け出す。<br>
<br>
このように、身体的反応と行動が変わります。またその後で憂鬱な気持ちが変わるのを感じると思います。<br>
<br>
この図を見ておわかりの通り、感情と身体的反応は意識して変えることは出来ません。しかし、思考と行動は変えることが出来ます。<br>
<br>
更に思考と行動を変えることで感情や身体的反応も返ることが出来ます。<br>
<br>
つまり、感情が湧くままに怒ったり悲しんだりするのではなく意識して思考と行動を変えることが出来るのです。<br>
<br>
<u><span style="color: #999999;">意識した思考や行動の繰り返しはやがて感情の質も変えます。</span></u><br>
<br>
自己啓発でよく言われるアファーメーションや言葉(言霊)が大切と言う所以です。<br>
もちろん意識した行動も同様の効果があります。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50438838" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50437785.html">
<title>【格言活用の方法】「愛されたいなら、愛しなさい」恋愛編</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50437785.html</link>
<description>

格言を活用してワクワクして心豊かな人生を送るための方法を考えます



「愛されたいなら、愛しなさい」（哲学者セネカ）


この格言、今日は恋愛にどう応用するのか考えてみましょう。



「愛しなさい」とはわかったようなわからないような。

どっちなんだと言われると...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2012-02-16T12:45:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>恋愛</dc:subject>
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<br>
<b>格言を活用してワクワクして心豊かな人生を送るための方法を考えます</b><br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/tasukaru/imgs/2/9/29bae16c.jpg" width="198" height="141" border="0" alt="恋愛矢" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<b>「愛されたいなら、愛しなさい」</b>（哲学者セネカ）<br>
<br>
<br>
この格言、今日は恋愛にどう応用するのか考えてみましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
「愛しなさい」とはわかったようなわからないような。<br>
<br>
どっちなんだと言われると、よくわからないと言うのが本音です。<br>
<br>
前回の子供編でも書きましたが、愛するとは何かをやってあげることと勘違いしてしまいます。<br>
<br>
もちろん相手のために何かをやってあげることはけして間違っているわけではありません、間違っているわけではないのですが、愛してもらおうと見返りを期待してやってあげると愛するはずが「くれくれ愛」に変わってしまい相手を縛ってしまうことになります。<br>
<br>
私は、これだけあなたのためにやってあげたのだから今度あなたからお返しが欲しい。<br>
<br>
愛していると言って欲しい。私のことだけを考えて欲しい。・・・いろいろな期待が湧き上がります。<br>
<br>
何かをしてあげたのだけど、愛していると言ってくれない。メールの返信が無いあるいは遅い。他の異性と仲良くしている姿を見た・・・などなど、期待を裏切るような些細な行動が気になり出します。<br>
<br>
次第に、私は愛されていないのかな。私より他の人の方がいいのかな。等々、ちょっと不安がわき上がるのではないでしょうか。<br>
<br>
最初は小さな不安ですがいつの間にか、相手の携帯を覗くようになったり、今どこに居るのか等々相手の行動が気になり出します。こうなると、不幸な恋愛へまっしぐら。楽しいはずの恋愛が不安や恐れ怒りなど、つまらないものになってしまいます。<br>
<br>
せっかく出会った二人です。ラブラブな楽しい恋愛を続けるのにはどうしたら良いのでしょう。<br>
<br>
まず大切なことは「ありのままの相手を受け入れる」<br>
<br>
簡単に言うと期待しなことです。期待しないと言うとなんだか悲しくなりますが、期待とは相手を自分の都合の良いように変えようとするものです。たとえ恋人でも他人を変えることは大変です。また、些細な期待でも期待を裏切られるとそれは不信へと変わります。<br>
<br>
相手がどんな行動をしてもしなくてもそれが相手の人となりと「ありのままの相手を受け入れます」<br>
<br>
もし、ありのままの相手はどうもおかしい信じられないと感じたらそれは要注意（出会う相手が間違っているかも)です。<br>
<br>
こんな話をすると恋愛は不毛なもののように感じますか。でも、もう少し我慢してくっださいね。二人の出会いが幸せな人生になる話をこれからします。ひと言も逃さず聞いてくださいね。<br>
<br>
次に大切なことは「相手を理解する」こと<br>
<br>
何か惹かれるものを感じて出会った二人。ラブラブなとには相手のすべてを理解している。と勘違いしてしまいます。「あばたもえくぼ」のたとえ通り嫌なところもよく見えたりします。<br>
<br>
よく考えてみると、本当は相手のことを何も知らないのではありませんか？<br>
<br>
「相手を理解する」とはどうしたら良いでしょう<br>
<br>
基本はコミュニケーションです。<br>
<br>
もちろん、ただ話をすれば良いと言うわけではありません。<br>
<br>
例えば、<br>
<br>
「なんで愛していると言ってくれないの」と聞いたとします。<br>
<br>
すると、相手はどう答えるでしょう。<br>
<br>
この聞き方はXです。<br>
<br>
なぜなら、この聞き方は相手を責めています。<u>相手を責める聞き方をすれば当然相手は防衛します。</u><br>
<br>
「そんな事いちいち言わなくてわかるだろう」「なんで今頃そんな事言うんだ」・・・・<br>
<br>
これでは反発し合うだけで二人の間は深まりません。<br>
<br>
一方、愛のコミュニケーションをするなら。<br>
<br>
「私は、愛してると言ってもらえないと不安になるの」と言ったとしたら、どんな返事が返ってくるでしょう。<br>
<br>
「馬鹿だな、いつも愛しているよ」・・・・<br>
<br>
あなたの欲しい言葉が聞けるかもしれません。<br>
<br>
あなたの心の内を言葉にすることで、相手の心の内も少しづつ開かれてきます。<br>
<br>
こうなるとお互いが更に深まってゆくと思いますがいかがでしょうか。<br>
<br>
さて「愛しなさい」とは、具体的に言うと「ありのままの相手を受け入れること」「相手を理解する」ことの2つだと思います。<br>
<br>
そのために大切なことは「コミュニケーション」の方法です。<br>
<br>
自分の感情（不安、嫉妬、怒り等）に惑わされずに、自分の感情を素直に表現することがコツと言えます。<br>
<br>
こんな現実的な話をするとラブラブな恋愛が色あせて見えるかもしれません。<br>
<br>
しかし、せっかく出会った二人が一時の感情におぼれ不幸な二人になるのではなく。末永く一緒に居られたら良いと思います。<br>
<br>
あなたはどう思われますか？<br>
<br>
次回は婚活編です<br>
<br>
<a href="http://78374.jp/cp/fbft01" target="_blank" title="">facebookに子供編はあります</a>。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50437785" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50433100.html">
<title>２０１１年に思うこと</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50433100.html</link>
<description>2011年も残すところあと数時間になりました。

月並みな挨拶ですがあなたにとって2011年はどんな年だったでしょうか？


私の2011年の目標は「楽しむ」
自分に起きる苦楽すべてを「楽しむ」ことが目標でした。

しかし、現実は３．１１の大震災を始め「楽しむ」と言えないこ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-12-31T15:53:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2011年も残すところあと数時間になりました。<br>
<br>
月並みな挨拶ですがあなたにとって2011年はどんな年だったでしょうか？<br>
<br>
<br>
私の2011年の目標は「楽しむ」<br>
自分に起きる苦楽すべてを「楽しむ」ことが目標でした。<br>
<br>
しかし、現実は３．１１の大震災を始め「楽しむ」と言えないことが多々起こりました。<br>
<br>
特に、「去りゆく命」「残された命」の現実を前に「楽しむ」とは不謹慎ではないかと葛藤もありました。<br>
その葛藤の行き着いた先は非常にシンプルな結論です。<br>
<br>
もらった命、命続く限り「自分に出来ることをやり続ける。」<br>
<br>
<br>
誰でも考えているとおりの現実を生きています。<br>
<br>
辛いことを考えていれば辛い現実が<br>
楽しい事を考えていれば楽しい現実が現れます。<br>
<br>
とは言うものの今年の大震災ではあまりにも突然でしかもたくさんの方が辛い現実を目の当たりにする事に成りました。<br>
<br>
しかし、あえてその現実を悲しさだけでないものに変えることが必要だと思います。<br>
<br>
「家政婦のミタ」のワンシーンに自殺した母親を非難する家族に<br>
「亡くなった人の死の意味をどう解釈するかは生きている人の自由・・・・」<br>
<br>
以前、このブログでも同様な話題「<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/2010-05.html" target="_blank" title="">死の意味</a>」を取り上げました。<br>
<br>
亡くなった方が命をかけて私たちに伝えたいことは何だったのか。<br>
<br>
<br>
２０１２年、もらった命を１２０％と生かしたいと思います。<br>
<br>
<br>
今年一年ありがとうございました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<div class="fb-like" data-href="http://matsumotoyusuke.com" data-send="false" data-layout="button_count" data-width="300" data-show-faces="true"></div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50433100" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50432399.html">
<title>小さなクリスマスプレゼント</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50432399.html</link>
<description>小さなクリスマスプレゼント。

誰にでもある力を勇気を出してほんの少し使ってみたら・・・・・


当たり前をひっくり返してみたら感謝の笑顔の宝庫でした
</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-12-25T14:25:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>感謝</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小さなクリスマスプレゼント。<br>
<br>
誰にでもある力を勇気を出してほんの少し使ってみたら・・・・・<object width="320" height="264"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/IIBzU9V_p8w&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/IIBzU9V_p8w&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="264"></embed></object><br>
<br>
<br>
当たり前をひっくり返してみたら感謝の笑顔の宝庫でした<img src="http://common.blogimg.jp/emoji/2726.gif" width="20" height="20" /><img src="http://common.blogimg.jp/emoji/7434.gif" width="20" height="20" /><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50432399" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50432376.html">
<title>頑固なあがり症の克服法</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50432376.html</link>
<description>こんにちは、久しぶりのあがり症克服コンテンツです。

これまでなにをやってもあがり症が克服出来なかった。頑固なあがり症にはわけがあります。

実は、あがり症の原因は潜在意識なのです。ですから、潜在意識を変えなければなにをやってもあがり症は克服出来ないのです。
...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-12-25T08:33:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんにちは、久しぶりのあがり症克服コンテンツです。<br>
<br>
これまでなにをやってもあがり症が克服出来なかった。頑固なあがり症にはわけがあります。<br>
<br>
実は、あがり症の原因は潜在意識なのです。ですから、潜在意識を変えなければなにをやってもあがり症は克服出来ないのです。<br>
<br>
詳しい話は動画で説明しますので見てください。<br>
<br>
↓　　↓　　↓<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/EAc6XQd5MLU&feature=youtube_gdata_player"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/EAc6XQd5MLU&feature=youtube_gdata_player" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="350"></embed></object><br>
あがり症克服はコツさえ知れば、以外に簡単なのです（＾∀＾）。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50432376" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50429251.html">
<title>楽する人はズーと楽、損する人はズーと損する。楽あれば苦ありのうそ</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50429251.html</link>
<description>昨日、11月27日は「知識の創造を楽しむ」読書会を大いに楽しみました。

読んだ内容の共有そして人と場の共有は新たな知識創造へと変化。
どんどんわき出すアイデアを楽しみました。

知識の創造はその場では終わらずその後どんどん湧き続けました。

結局その後ガストを５時...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-11-28T13:44:18+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日、11月27日は「知識の創造を楽しむ」読書会を大いに楽しみました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_good.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_good.gif" /><br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/tasukaru/imgs/e/f/efaeee4b.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="読書会ver0" hspace="5" class="pict"  /><br />読んだ内容の共有そして人と場の共有は新たな知識創造へと変化。<br>
どんどんわき出すアイデアを楽しみました。<br>
<br>
知識の創造はその場では終わらずその後どんどん湧き続けました。<br>
<br>
結局その後ガストを５時間ほど占拠することになってしまったのです。<br>
（読書会よりそちらの方が長かったりして　(^_^)ﾆｺﾆｺ）<b></b><br>
<br>
その中でから一つ<br>
<br>
「楽あれば苦あり」のうそ<br>
楽している人はズーと楽しているし苦労している人はズーと苦労している。<br>
<br>
もちろん苦労の後にはホンのちょっと楽出来るかもしれませんが、本当に「ホンのチョット」です。<br>
<br>
この違いは何か？<br>
<br>
わくわくライフワークで有名な<a href="http://www.aiueoffice.com/first_prof" target="_blank">本田健さん</a><br>
<br>
彼には楽あれば苦ありの言葉は似合いません。苦はないように思えます。<br>
<br>
いや！、そんなはず無い！！<br>
<br>
<br>
人間なら誰でも波があるはず。必ず楽もあれば苦もあるはずだ・・・・・・<br>
<br>
<br>
そこは、知識創造の楽しさ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_note.gif" /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_note.gif" /><br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/tasukaru/imgs/f/d/fd3eef5e.gif" width="350" height="280" border="0" alt="ズート幸せ" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
楽と苦労のライン必ずしも水平とは限りません。<br>
<br>
楽な方にカーブしたらどうでしょう？<br>
<br>
一方、苦労の方へカーブしたらどうでしょう。<br>
<br>
<br>
楽している人はズーと楽な範囲にとどまります。<br>
<br>
苦労している人はズーと苦労することになるのです。<br>
<br>
実はこれ<b>「ＵＰＴURNの法則」</b>と言います。<br>
<br>
<br>
そして、どうしたら本田健さんのよういつもわくわくしながら仕事や生活が出来るのかその方法もわかりました。<br>
<br>
<br>
<br>
本田健の秘密をついに暴く！！！<br>
<br>
<br>
この法則を使えば「幸せな人はよりズーと幸せに」「ズーと苦労している人も、今から楽な方に」転換できます。<br>
<br>
<br>
<b>私は今幸せと思っている人はこれからもズーともっと幸せに</b><br>
<br>
<b>なんだか私の人生貧乏クジいつも損ばかり、</b>と思っている方も今から幸せな人生に転換できます<br>
<br>
さて、<b><span style="color: #FF0000;">人生を好転させる「ＵＰＴＵＲＮの法則」その方法について無料レポートを差し上げます</span></b><br>
（今、一生懸命まとめていますので、でき次第無料ダウンロード出来るようにしますのでこちらからお申し込みください）<br>
<br>
幸せな人はもっと幸せに、苦労している人も幸せになれる<br>
「ＵＰＴＵＲＮの法則」無料レポート　　⇒<a href="http://78374.jp/cp/upten" target="_blank">こちららから</a><br>
<br>
<br>
昨日の読書会のおかげで、<b>新しいコンテンツが生まれます。</b><br>
<br>
<br>
次回はご一緒に「知識創造を楽しみましょう」<br>
<br>
<br>
そうそう、facebookも始めました。お友達申請はいつでもお受けします、<br>
⇒　<a href="http://www.facebook.com/mtasukaru" target="_blank">http://www.facebook.com/mtasukaru</a><br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50429251" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50428070.html">
<title>人生を変える方法</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50428070.html</link>
<description>一冊の本が人生を変えた・・・・

こんなことが本当にあります


実は、私が今こうして心理カウンセラーとしてブログを書いているのはまさに一冊の本との出会いからです。

私は、元々電気関係の技術者でした。
どちらかと言うと人間嫌いで、他人と交わることが苦手でした。
...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-11-19T10:47:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[一冊の本が人生を変えた・・・・<img src="http://livedoor.blogimg.jp/tasukaru/imgs/b/a/ba0dd58d.jpg" width="100" height="100" border="0" alt="女の子のコピー" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
こんなことが本当にあります<br>
<br>
<br>
実は、私が今こうして心理カウンセラーとしてブログを書いているのはまさに一冊の本との出会いからです。<br>
<br>
私は、元々電気関係の技術者でした。<br>
どちらかと言うと人間嫌いで、他人と交わることが苦手でした。<br>
あまり他人と交わることがないので、その仕事を選んだと思います。<br>
<br>
それが今は、人が大好きです。<br>
多くの人を楽しませることが大好きになったのです。<br>
<br>
人間嫌いだった自分が１８０度変わったきっかけを作ってくれたのが偶然に出会った一冊の本でした。<br>
<br>
その本との出会いは、本当に引き寄せられたとしか言いようがない出会いでした。<br>
<br>
仕事で現場に行く途中、暇つぶしにたまたま入った書店<br>
<br>
普段、あまり興味のないビジネス書のコーナー<br>
<br>
そこにあったあまり目立たない、一冊の本<br>
<br>
<br>
そこに書いてあった文を読んだとき、全身に鳥肌が立つほど衝撃を受けました<br>
<br>
今まで自分が信じていたものが実はそうではないかもしれない。<br>
<br>
一瞬で自分の価値観を変える出来事でした<br>
<br>
それ以来自分の人生の方向転換が始まったのです・・・<br>
<br>
<br>
本を読む理由は人さまざまです。<br>
<br>
しかし、例外なく本の中では自分自身と会話をしています。<br>
<br>
そして知識ではなく、腑に落ちたとき（あ、わかった！）人生は変わりだします。<br>
<br>
本を読み<br>
あ、いいこと書いてあるな。<br>
<br>
自分もこうなったら良いのになと思うことが多々あると思います。<br>
<br>
思うだけではなく、本当にそうなれることは可能です。<br>
<br>
本をより深く読む、それは、自分を深く理解することでもあります。<br>
<br>
読書が心豊かな人生を創造する、きっかけになる<br>
<br>
そんな、読書会を開催します。<br>
<br>
心豊かな人生を送りたい<br>
意欲的で生き生きしたい自分をもっと好きになりたい方<br>
<br>
ぜひ、ぜひ、参加してください。<br>
<br>
<br>
--------------------------------------------------------------------<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_book.gif" /><b>「心の変革」Var.0　「Read for action」（読書を通して人と人をつなぐ読書会）</b><br>
<br>
テーマは「自分の創造を 楽しむ」です。<br>
<br>
日時：１１月２７日（日曜日）午後１時３０分～１６時 ３０分頃まで<br>
場所：栃木県宇都宮市中央生涯学習センター　３０３学習室<br>
参加費：基本的に無料です。（会場使用料・経費の分担をお願いします。５００円程度）<br>
<br>
今回の読書会は１０名程度で行います。<br>
<br>
参加ご希望の方は事前にメール，ＴＥＬでご連絡ください。<br>
<br>
これを読んだら楽しくなる？？と思うような本を２～３冊お持ちく ださい。<br>
<br>
（小説、問題集などは向きません。エッセイやHOWTO本、自己啓発、ビジネス書などをお勧めします）<br>
<br>
<br>
□主催：メンタルラボ「タスカル」松本悠助<br>
Web：http://78374.jp　 　Mail：info@78374.jp<br>
<br>
「Read For Action」 ⇒　<a href="http://78374.jp/cp/RFA" target="_blank">http://78374.jp/cp/RFA</a><br>
<br>
そうそう、当日はこんなすてきなイラストがお迎えします。<br>
<br>
<div align="center"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/tasukaru/imgs/b/f/bf1da70e.jpg" width="350" height="225" border="0" alt="あふれる想いのコピー" hspace="5" class="pict"  /></div><br>
<br>
あふれる思い。虹河琴女さんが書いてくれました。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50428070" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50421987.html">
<title>起きることすべてに意味がある。</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50421987.html</link>
<description>久しぶりの更新になってしまいました。

ところで、浅見帆帆子さんご存じですか？


先日、浅見帆帆子さんとすてきな出会いがありました。


・・・・・・


とは言っても、浅見帆帆子さんご本人ではなく彼女のすてきな本との出会いです。

どう考えても、この本を買うために...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-10-01T19:32:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>宇宙</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりの更新になってしまいました。<br>
<br>
ところで、<a href="http://78374.jp/cp/amz024" target="_blank"><b>浅見帆帆子</b>さん</a>ご存じですか？<br>
<br>
<br>
先日、浅見帆帆子さんとすてきな出会いがありました。<br>
<br>
<br>
・・・・・・<br>
<br>
<br>
とは言っても、浅見帆帆子さんご本人ではなく彼女のすてきな本との出会いです。<br>
<br>
どう考えても、この本を買うためにその書店に行ったとしか思えないでのです。<br>
<br>
<br>
実は、先日あることを調べるためにどうしても専門書が必要になりました。<br>
自分の住む「TSUTAYA」では到底扱ってない種類の本なので<br>
<br>
１時間半かけて、大きな書店に向かいました。<br>
<br>
ところが地方都市の書店の悲しさ、肝心のそのジャンルの本がほとんどありません。<br>
<br>
参ったな～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_bad.gif" />＞＜<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_taraaa.gif" /><br>
<br>
<br>
普段なら、他の書店に即移動となるところ<br>
<br>
その日はどうゆうわけかその気が起きず、店内を特に何かを見るとはなしにボッとした視線をして歩いたいたのです。<br>
<br>
<br>
そんな視線の中で、「ピントぴったり<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_idea.gif" />」の本が目の前に現れたのです。<br>
<br>
<br>
その本を目にした瞬間<br>
<br>
「あ～何だこの本を買うためにここに来たのか＾＾」と感じました。<br>
<br>
<br>
手にとってぱらぱらめくると、それは確信に変わりました。<br>
<br>
<br>
なんだか、今、自分が考えていることがそのまま本になったのではないかと思える内容なのです。<br>
<br>
<br>
即、購入<br>
<br>
こんな本に出会えて、帰りの１時間半わくわくしながら帰ってきました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_good.gif" /><br>
<br>
そして、時間も忘れ夢中になってその日のうちに読んだことは言うまでもありません。<br>
<br>
すべてのイベント（アクシデント）には意味があります。<br>
自分へのお知らせです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_hearts.gif" /><br>
<br>
そう考えると辛いことはなくなりすべてが楽しくなります。<br>
<br>
この頃、抑圧やまやかしではなく本当に心の底からそう思えます。<br>
<br>
<br>
<br>
その、浅見帆帆子さんの本との出会いはまさしく出会うべくして出会った本です。<br>
<br>
その本は<br>
<a href="http://78374.jp/cp/amz024" target="_blank">「あなたも宇宙とつながっている」</a><br>
<br>
<br>
<br>
「宇宙とつながる」と言うと何か怪しいことやまやかし、うさんくさい話と受け入れられない方がいらっしゃるかもしれません。<br>
（以前の私もそう思っていました）<br>
<br>
<br>
でも、その本質を知ると生き方が急に変わり始め人生が楽になります。<br>
<br>
そして、人生を楽しく過ごせるようになります。<br>
<br>
<br>
私は現在、様々な心の葛藤を経験されている方と「新たな価値観の創造」に取り組んで居ます。<br>
この過程の中で「宇宙のつながり」を経験そして理解しました。<br>
<br>
これはけして空想やまやかしでもうさんくさい話ではありません。どこまでも現実の話です。<br>
<br>
もし、ここまでの話でぴーんとくるものがありましたら<br>
<a href="http://78374.jp/cp/amz024" target="_blank">ぜひ、この本を読んでください。</a><br>
<br>
<br>
<br>
また「宇宙とつながる」こと、に質問がありましたら<br>
ｉｎｆｏ＠７８３７４．ｊｐへお送りください。<br>
<br>
<br>
それでは、また<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50421987" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50400177.html">
<title>人を信じる・・・</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50400177.html</link>
<description>最近、人を信じられなくて・・・

なんてことになっている方がいらっしゃるかも知れません。

が、

よく考えてみると「人を信じられない」「人に裏切られた」と、いうのは

自分の期待通りに相手がならなかっただけです。

自分の期待通りにならない、自分の都合の良いよう...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-05-24T20:49:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>感謝</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、人を信じられなくて・・・<br>
<br>
なんてことになっている方がいらっしゃるかも知れません。<br>
<br>
が、<br>
<br>
よく考えてみると「人を信じられない」「人に裏切られた」と、いうのは<br>
<br>
<b>自分の期待通りに相手が</b>ならなかっただけです。<br>
<br>
自分の期待通りにならない、自分の都合の良いように相手がならない。だから人を信じられないと言うのは考えてみるとあまりに自分勝手です。<br>
<br>
<br>
「人を信じるとは、人を信じると決めた自分を信じること」<br>
<br>
相手を常に監視して、自分に都合の良い行動なら信じる。<br>
自分に都合の悪い行動なら信じない。<br>
<br>
こんなことになっていないでしょうか？<br>
<br>
<br>
すべて自分の都合でめているのですから<br>
<br>
いつでも「人を信じると決めた自分を信じる」<br>
<br>
こんな心境でいるなら<br>
<br>
裏切りも何もありません。<br>
<br>
そこには、心穏やかな人生があります。<br>
<br>
「自分を信じる」ことです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_b_heart.gif" /><br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50400177" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50385648.html">
<title>もらった命だから・・・</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50385648.html</link>
<description>この度の東北関東大震災で被災した方々に
　心からお見舞いと哀悼の辞を表します。
-----------------------------------------------------

「もらった命だから、今自分に出来ることをやる」


今回の地震の津波で被災しながら自分の出来ることでとボランティアで託児所を...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-03-27T15:21:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>メンタルヘルス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この度の東北関東大震災で被災した方々に<br>
　心からお見舞いと哀悼の辞を表します。<br>
-----------------------------------------------------<br>
<br>
「もらった命だから、今自分に出来ることをやる」<br>
<br>
<br>
今回の地震の津波で被災しながら自分の出来ることでとボランティアで託児所を開いた保育士の方の言葉です。<br>
<br>
<br>
今回地震と津波で多くの方の命が無くなりました。<br>
<br>
毎日毎日放映されたその時の映像は、津波を知らない私たちにもその恐怖を疑似体験するのに十分でした。<br>
<br>
中にはその映像で被災地ではないのに不安になられた方もいられるかもしれません。<br>
<br>
<br>
この災害でなくなった方とそうでない方がいるのは事実です。<br>
そして、今これを読んでいる方が生きているのは事実です。<br>
<br>
生き残ったもの、被災地の方ばかりでなく今生きている人全てが<br>
「もらった命を生きています。」<br>
<br>
以前書いた通り、<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50294445.html">なくなった方の意味を決めるのはもらった命を生きている我々です。</a><br>
<br>
亡くなった多くの方の死がもらった命を生きている私たちに何を託したのか？<br>
<br>
亡くなった多くの命が日本の礎となる。<br>
<br>
それは、今後の私たちの行動にかかっています。<br>
<br>
それは、何か特別なことをすることではありません。私たちは自分の出来ることをしっかりすることです。<br>
<br>
各地でさまざまなイベントが中止されています。<br>
<br>
これは被災された方への配慮だと思います。が、日本全体が右へならえで、本当にそれで良いのでしょうか？<br>
<br>
<br>
もし、自分が被災した立場だったらどうでしょうか？<br>
<br>
毎日毎日悲惨な情景を望むでしょうか？<br>
<br>
そうでなくても、不安だらけの毎日です。<br>
<br>
楽しい出来事は一瞬でも自分の不安を忘れ去れます。<br>
楽しいことは毎日の自分の辛さを忘れる糧になります。<br>
<br>
辛さを忘れる時間が次第に増えるそれが心を癒す秘訣です。<br>
<br>
<br>
被災者を思いやる心は必要です。<br>
しかし、それは一緒になって悲しむことだけではありません。<br>
<br>
多くの日本国民は被災していません。ですから悲しい気持ちを吹き飛ばし。自分の出来ることを一生懸命やる。<br>
<br>
それで被災した方々を助けることが出来るはずです。<br>
<br>
被災していない、私たちやることは早く日常に戻りその余力で被災された方の復活をお手伝いすることです。<br>
<br>
<br>
スポーツ選手なら一生懸命試合をして楽しませる。お笑い芸人なら一生懸命人を笑わせる。私たちは目の前のことを一生懸命にやる。その姿が被災者の活力になり、元気な日本は希望にもなります。<br>
<br>
私も、もらった命を一生懸命生きたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50385648" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50323947.html">
<title>2011年は</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50323947.html</link>
<description>2011年　明けましておめでとうございます。ｍ０ｍ

それぞれの思いを持っての新年のスタートですね。


今年の私のテーマは「楽」です。


「楽」と言っても「楽をする」ではありません。


「楽しむ」です。


大きくジャンプするには一旦沈み込むことが必要です。

悩みや...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2011-01-02T18:04:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2011年　明けましておめでとうございます。ｍ０ｍ<br>
<br>
それぞれの思いを持っての新年のスタートですね。<br>
<br>
<br>
今年の私のテーマは「楽」です。<br>
<br>
<br>
「楽」と言っても「楽をする」ではありません。<br>
<br>
<br>
「<b>楽しむ</b>」です。<br>
<br>
<br>
大きくジャンプするには一旦沈み込むことが必要です。<br>
<br>
悩みや苦しみは、大きくジャンプするための準備。<br>
<br>
<br>
とらえ方を変えれば悩みや苦しみさえ変わります。<br>
<br>
どんなことでもとらえ方1つで楽しめます。<br>
<br>
<br>
そんな心への変革<br>
<br>
<br>
<br>
「人生を楽しむためのアイデア」を皆さんと共有して行きたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
今年一年どうぞよろしくお願いします。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50323947" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50309378.html">
<title>使ったところが・・・</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50309378.html</link>
<description>だいぶ更新をサボってしまいました＞＜


先日、相田みつを美術館に久しぶりに出かけてきました。

何度か足を運んでいますがそのたびに新たな発見があります。

先日であった言葉は

「使ったところが強くなる」

こんな言葉は特別相田みつを氏でなくとも思いつくごくありふ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2010-12-02T07:55:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[だいぶ更新をサボってしまいました＞＜<br>
<br>
<br>
先日、<a href="http://www.mitsuo.co.jp/museum/profile/index.html">相田みつを美術館</a>に久しぶりに出かけてきました。<br>
<br>
何度か足を運んでいますがそのたびに新たな発見があります。<br>
<br>
先日であった言葉は<br>
<br>
「使ったところが強くなる」<br>
<br>
こんな言葉は特別相田みつを氏でなくとも思いつくごくありふれた言葉です。しかし、ふと自分の周りを振り返ったとき<br>
<br>
「今、どこを使っている」こんな言葉が思い浮かびます。<br>
<br>
<br>
何かを悩んでいる人。何かつらい思いをしている人。<br>
人生を喜びと感謝で生きている人・・・・<br>
<br>
<br>
人それぞれ、どこをいっぱい使っているのでしょう？<br>
<br>
<br>
使っているところが強くなる<br>
<br>
<br>
今の先にはきっと強い自分に出会えます。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50309378" width="1" height="1" />
]]>
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<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50298863.html">
<title>反省は猿でも出来る？</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50298863.html</link>
<description>気がついたら２ヶ月もブログを更新していませんでした。
明日こそはと思いながらズルズルと日を過ごしてしまったようです。


今、反省をしているとことです・・・・




「反省は猿でも出来る！」

少し前にこんなコマーシャルがありました。

覚えている方も多いのではない...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2010-07-27T21:53:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>成功法則</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[気がついたら２ヶ月もブログを更新していませんでした。<br>
明日こそはと思いながらズルズルと日を過ごしてしまったようです。<br>
<br>
<br>
今、反省をしているとことです・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「反省は猿でも出来る！」<br>
<br>
少し前にこんなコマーシャルがありました。<br>
<br>
覚えている方も多いのではないかと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
反省は猿でもできる？<br>
<br>
<br>
<br>
ところが意外に反省は誰にでも出来る分けでもないのです。<br>
<br>
<br>
何かを失敗した時<br>
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自分はダメだ、何で人並みにできないのだろう・・・・<br>
<br>
<br>
後悔や自己嫌悪を繰り返してしまうのではないでしょうか？<br>
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<br>
<br>
「反省」と後悔は似て否なるものです。<br>
<br>
<br>
反省はあそこが悪かったから次はこうしてみようと将来につながります。<br>
<br>
しかし<br>
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後悔や自己嫌悪はできなかった自分を繰り返し責めるだけです。<br>
過去の自分を責める。繰り返し自分を責めると益々自信は失います。自信を失うとまた失敗をしてしまう。以前より酷い失敗をすることになりどんどん悪循環で自分を陥れることになります。<br>
<br>
まさか「反省＝後悔・自己嫌悪」とは思ってはいないと思います。<br>
<br>
<br>
反省と自己嫌悪や後悔は１８０度違います。<br>
<br>
<br>
反省がいつのまにか自己嫌悪や後悔になってしまう。<br>
<br>
こんなことがよく起こるかも知れません。<br>
<br>
<br>
言うまでもなく、反省は前進ですが後悔は後退で気持ちが落ち込むだけです。<br>
<br>
後悔や自己嫌悪陥っている自分に気付いたら意味がありませんので、即、思考停止です。<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに、猿は反省はしませんし自己嫌悪や後悔もしません。<br>
（だから進化の速度が遅いのですが＾＾）<br>
<br>
<br>
それでは、また<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=147686&name=tasukaru&pid=50298863" width="1" height="1" />
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