<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/">
<title>メンタルトレーナー松本悠助のブログ</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/</link>
<description>もっと強い心を持ちたい、そんなあなたへ
実践的アプローチと心理的アプローチ手法を使い
メンタルを強くする方法とは．．．
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/tasukaru_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50265167.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50263684.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50259366.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50258729.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50258560.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50256821.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50256140.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50255725.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50254252.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50253725.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50249985.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50249567.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50247286.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50246234.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50244221.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/tasukaru_60.gif">
 <title>メンタルトレーナー松本悠助のブログ</title>
 <link>http://www.matsumotoyusuke.com/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/tasukaru_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50265167.html">
<title>プラスマイナス＝ゼロの法則</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50265167.html</link>
<description>「どうせ自分なんか」

気づくとこんな言葉を使っていることがありませんか？


人は言葉に影響を受ます。

普段口にする言葉には気をつけなければならない。と、よく言われています。

確かにその通りです。意識してポジティブな言葉を口にしている方もいらっしゃ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T15:10:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「どうせ自分なんか」<br>
<br>
気づくとこんな言葉を使っていることがありませんか？<br>
<br>
<br>
人は言葉に影響を受ます。<br>
<br>
普段口にする言葉には気をつけなければならない。と、よく言われています。<br>
<br>
確かにその通りです。意識してポジティブな言葉を口にしている方もいらっしゃると思います。<br>
<br>
でも、何でもかんでもポジティブな言葉にすれば良いと言うわけでもありません。<br>
<br>
「自分には出来る」と言葉にしたときに心の底に「そうは言うけど、本当は出来ないいんじゃない」とその言葉と真逆な感情が湧くことがありませんか？<br>
<br>
こんな感情が湧きあがるときは、ポジティブな言葉をかかればかけるほど真逆な感情が湧きあがります。<br>
<br>
これでは＋－＝０で何もやらないのと一緒です。<br>
<br>
<br>
もう長いこと毎朝、ポジティブ言葉でアファメーションしているのに何も変わらない。そう感じている方は一度自分の心を覗いてください。<br>
<br>
言葉とは裏腹な感情が湧きあがっていないか？<br>
<br>
<br>
また逆の場合もしかりです。<br>
<br>
「どうせ自分なんか」と口では言いながら、心の奥ではいやそうでもないと思っていればこれも同じ。<br>
<br>
＋－＝０　何も変わりません。<br>
<br>
自分がどうしても変わりたいと願うのであれば<br>
<br>
＋ー＝０に気付いたら、思い切ってどちらか、考えやすい方に寄り切ってみます。<br>
<br>
<br>
「どうせ自分なんて～」<br>
<br>
「心の底から自分を受け入れたとき」本当に不思議なことが起こります。<br>
<br>
<br>
<br>
あんなに頑張っても出来なかったのに・・・・<br>
<br>
<br>
<br>
本当は簡単なのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50263684.html">
<title>勝ったら素直に喜べは良いのに・・</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50263684.html</link>
<description>サッカー日本代表チームがワールドカップに出場を決めました。あまり、サッカーには興味がありませんが、それでも嬉しく思います。

ビックイベントの試合に限らず、勝利を得た後のコメントがモチベーションを下げるので気になります。

もちろん我々の目に届くのはメデ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T10:09:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[サッカー日本代表チームがワールドカップに出場を決めました。あまり、サッカーには興味がありませんが、それでも嬉しく思います。<br>
<br>
ビックイベントの試合に限らず、勝利を得た後のコメントがモチベーションを下げるので気になります。<br>
<br>
もちろん我々の目に届くのはメディアのフィルターを通したもので、メディアの都合で編集されたものです。本当のところはどうなのか分かりませんが？<br>
<br>
よくハングリー精神がたりない、どん欲さがたりないと批判されます。<br>
<br>
確かにその通りかもしれません。でも、日本が食うや食わずの時代ならいざ知らず。生まれた時からものが豊富にある時代にハングリー精神やどん欲さを言うのは時代錯誤ではないでしょうか？<br>
<br>
サッカーに限らず、スポーツの指導はまだまだ高度成長時代の価値観を引きずっています。怒鳴ったり追い込んだり・・根性出せ！<br>
<br>
確かにそれでも結果を出しているのも事実です。しかし、それも限界に来ているように思います。<br>
<br>
「誉めて伸ばす」<br>
<br>
この言葉は時には「甘やかす」と同意語に取られますが、全く違います。<br>
本人の努力を正当に評価することです。<br>
<br>
天才と言われる野球のイチロー選手を見れば分かると思います。<br>
実のところは本人にしか分かりませんが、彼の話す言葉を聞いていると自分自身を誉めて伸ばしていることが良く分かります。<br>
<br>
会社を含め多くのリーダーが勝った喜びを十分味わう前に、あら探しをして「まだまだ、だ」と言います。<br>
<br>
確かにリーダーが慢心の不安があることは分かります。慢心は戒めなければなりません。しかし、反面喜ぶべきところで十分喜ばないと次へのモチベーションも生まれません。<br>
<br>
最近の脳科学で言われていることは、人はエクスタシーを無意識に再現したがる習性があると言われています。<br>
<br>
エクスタシーと言ってもＳＥＸばかりではありません。勝利の喜び。何かを達成した喜び。など様々な喜びや嬉しさです。<br>
<br>
それを十分感じる事が出来たら、更にその快感を味わいたいと自動的に上を目指し練習に励むようになるのです。<br>
<br>
これは、勉強、仕事、スポーツ・・・あらゆるものに同様に言えると思います。<br>
<br>
時代は大きく変わっています。いつまでも昔の価値観でハングリー精神や根性論を言っていると足下をすくわれます。<br>
<br>
<br>
物がが豊富な時代、<br>
新たな価値観で喜ぶことはしっかり喜ぶ。こんな心の使い方ができたらスポーツに限らず優秀な人がもっと沢山出て来るのではと思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50259366.html">
<title>草磲剛と衝動</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50259366.html</link>
<description>スマップの草磲剛が公然わいせつ罪で逮捕された。

泥酔して公園で全裸になり大声でわめき散らしていたとか？

酒に酔って大失敗だけどバカな事をしたものだ。大の大人が・・・

と批判してしまえばそれまでだが、それをしてしまった衝動を考えると彼らの置かれている...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-23T22:48:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[スマップの草磲剛が公然わいせつ罪で逮捕された。<br>
<br>
泥酔して公園で全裸になり大声でわめき散らしていたとか？<br>
<br>
酒に酔って大失敗だけどバカな事をしたものだ。大の大人が・・・<br>
<br>
と批判してしまえばそれまでだが、それをしてしまった衝動を考えると彼らの置かれている、芸能界の窮屈さが想像できる。<br>
<br>
酒に酔った時は、普段抑圧している感情が出やすい。<br>
<br>
芸能人の多くは常に人に見られているため、普通の人よりもそのストレスは大きく抑圧もまた強い事が想像できます。<br>
<br>
よく魔が差したと言います。<br>
<br>
確かに普段厳格な生活をしている方が発作的に万引きしたり痴漢行為をしてニュースを賑わすことがあります。<br>
<br>
社会的にそれが許されることはありませんが、一瞬自分の理性を超えて衝動的にやってしまうことがあります。<br>
<br>
衝動はさまざまな欲求を抑圧していると起きやすくなります。<br>
何もこれは芸能人に限ったことではなく私たちにも起きる可能性があります。<br>
<br>
ある意味では心が不安定な状態で起きやすいのです。<br>
<br>
そんな衝動を起こさないためにはどうしたら良いのか？<br>
<br>
一番簡単なのは普段からストレスを発散する方法を見つけておくことです。<br>
<br>
よく言われるように趣味やスポーツは有効です。<br>
<br>
もう一つの方法はストレスをためない体質に改善する事です。<br>
<br>
ストレスは自分自身が作り出しています。<br>
<br>
<br>
誰かに「バカ」と言われて、<br>
「何お」と怒る人はストレスを自分で作ってしまう人です。<br>
<br>
自分には関係ないと無視出来る人はストレス作らない人です。<br>
<br>
この違いはおわかりいただけると思います。<br>
<br>
<br>
自分に関係ないことは無視をする。ストレスを作らないコツです。<br>
<br>
<br>
<br>
話が横道にそれました。<br>
<br>
何年か前にスマップの稲垣吾郎がやはり公務執行妨害か何かで逮捕されたことがありましたが、スマップという超人気グループはそれだけストレスが溜まりやすく発散しにくいのかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
<br>
普段から感情をコントロールしてストレスを作らなければ<br>
こんな大騒ぎにならなかったのに。<br>
感情コントロールをするには<br>
⇒<a href="http://78374.jp/mtr.html">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50258729.html">
<title>桜・サクラ・さくら</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50258729.html</link>
<description>

春まっただだ中、右を見ても左を見ても桜の話題だらけです。

少々桜の話題には食傷気味ですが、やはりきれいな桜を見ればワクワクするには変わりはありません。

この写真の桜は有名な福島県三春町の老木のしだれ桜です。

周りが桜だらけとは言っても、この桜だ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-14T21:16:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/7/4/749a1f0a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/7/4/749a1f0a-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="749a1f0a.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all"><br>
<br>
春まっただだ中、右を見ても左を見ても桜の話題だらけです。<br>
<br>
少々桜の話題には食傷気味ですが、やはりきれいな桜を見ればワクワクするには変わりはありません。<br>
<br>
この写真の桜は有名な福島県三春町の老木のしだれ桜です。<br>
<br>
周りが桜だらけとは言っても、この桜だけは別格です。<br>
<br>
存在感があります。<br>
<br>
<br>
桜の周りは平日にもかかわらず人、人・・・・で驚きました。<br>
<br>
<br>
不景気とはいえ。桜を見る余裕を失っていない事に少し安心しましたが。<br>
<br>
それにしても立派な桜です。<br>
<br>
時を経て、多くの人を集め楽しませる。<br>
<br>
この桜のような存在になりたいもです・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
感情をコントロール出来ると全てよし。<br>
⇒<a href="http://78374.jp/mtr.html">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50258560.html">
<title>立ち読みで泣いてしまった本</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50258560.html</link>
<description>先日、何気なく立ち寄った本屋さんで手にした本

ぱらぱらめくるうちに、思わず引き込まれ読み込んでしまいました。

読み進めて行くうちに、目に涙が・・・

周りに分からないように涙を拭くのが大変でした。

目を充血させてレジに向かうのは少し恥ずかしかったの...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T10:59:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、何気なく立ち寄った本屋さんで手にした本<br>
<br>
ぱらぱらめくるうちに、思わず引き込まれ読み込んでしまいました。<br>
<br>
読み進めて行くうちに、目に涙が・・・<br>
<br>
周りに分からないように涙を拭くのが大変でした。<br>
<br>
目を充血させてレジに向かうのは少し恥ずかしかったのですが思わず購入してしまった本です。<br>
<br>
<br>
素直に涙を流せる自分に感謝！<br>
<br>
そして、この本に感謝です。<br>
<br>
その本はこれです。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4861139295?ie=UTF8&tag=eyume1com-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4861139295">最後のパレード　「本当にあった心温まる話」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=eyume1com-22&l=as2&o=9&a=4861139295" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
ぜひ読んでくさい。<br>
<br>
感情をコントロール出来ると全てよし。<br>
⇒<a href="http://78374.jp/mtr.html">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50256821.html">
<title>心の石</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50256821.html</link>
<description>

先日、春の陽気に誘われて近くの海までドライブ？


春の海、波を見つめながら波の音のに包まれていると現世から自分だけ隔離されているような錯覚に陥ります。


砂浜を散歩していてふと気付くと、足下とに石が転がっている事のに気付きました。

そしてその中...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-04-06T18:14:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ありがとう</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/4/7/479086d9.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/4/7/479086d9-s.jpg?17999" width="179" height="99" border="0" alt="image" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
先日、春の陽気に誘われて近くの海までドライブ？<br>
<br>
<br>
春の海、波を見つめながら波の音のに包まれていると現世から自分だけ隔離されているような錯覚に陥ります。<br>
<br>
<br>
砂浜を散歩していてふと気付くと、足下とに石が転がっている事のに気付きました。<br>
<br>
そしてその中に気になる石がありました。が、その石を拾う気にもなれず一旦は通りすぎました。しばらく歩いているうちどうしても気になり引き返して先ほどの石のあたりへ・・・<br>
<br>
たぶんこのあたりかなと思ってはみたが、すぐには見つかりませんでした。それほど執着することもないかと思ってまた散歩を続けようとしたとき、目の前にその石がありました。<br>
<br>
その石は手に取ると、しっとりと手になじみました。大きくもなく小さくもなく、ジャストフィットです。<br>
<br>
手のひらに感じるひんやりとした感触。<br>
何とも気持ちが落ち着くのを感じました。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/1/b/1baecd04.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/1/b/1baecd04-s.jpg?149112" width="149" height="112" border="0" alt="画像0018" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/0/c/0c27ab85.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/0/c/0c27ab85-s.jpg?200150" width="200" height="150" border="0" alt="画像0008" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
この石を手にしていると自分の気持ちが「静かになって」行くのが感じられました・・・<br>
<br>
そこで、勝手に「心の石」と名付けました。<br>
<br>
この石をポケットに、何か変えたいなと思った時握ったら幸運が湧きあがるような気がします。<br>
<br>
何個かありますので、準備が出来ましたら皆さんへプレゼントしますね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50256140.html">
<title>腰痛の解決方法？</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50256140.html</link>
<description>このところ、トレーニングをサボっているせいか腰痛が出てきた。

神経痛のような右腰から足にかけての痛み。

これまでも、時々痛んだがストレッチをして少しトレーニングすると治っていた？

最近デスクワークが多く、また姿勢が悪いからかも知れない。と、しばし反...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-03-13T21:41:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このところ、トレーニングをサボっているせいか腰痛が出てきた。<br>
<br>
神経痛のような右腰から足にかけての痛み。<br>
<br>
これまでも、時々痛んだがストレッチをして少しトレーニングすると治っていた？<br>
<br>
最近デスクワークが多く、また姿勢が悪いからかも知れない。と、しばし反省。<br>
<br>
でも、いくら反省してこの痛みはなくならない。<br>
<br>
だんだん椅子に座っているのも辛くなりそうで・・・<br>
<br>
<br>
腰痛持ちの方はおわかりだと思いますが、腰が痛くなると寝ていても痛い。本当に身の置き場に困ります。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_tear.gif"><br>
<br>
<br>
参ったなと思っていたらあることを思い出した。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_idea.gif"><br>
<br>
偏頭痛の時「創造的なことを考えると不思議に治る」誰かのこんな言葉を思い出したのです。<br>
<br>
<br>
うん？<br>
<br>
もしかして・・・・と思い<br>
<br>
目の前の仕事に<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50232025.html">集中</a>することにしたのです。<br>
<br>
そしたら、あら不思議！<br>
集中している時は痛みを忘れている。<br>
<br>
もちろん集中が途切れるとまた腰の痛みを感じる・・・・<br>
<br>
それならばとキッチンタイマー<a href="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50232025.html">集中法</a>を使って仕事に集中することに。<br>
すると、夕方には不思議と腰痛を感じなくなってしまいました。<br>
<br>
以前、ＮＨＫの番組で神経痛は体のどこかの故障ではなく痛みの記憶によるものだと解説していました。<br>
<br>
だとするなら、意識を別なものに向けると痛みを感じなくなるのもうなずけます。<br>
<br>
腰の痛みのおかげでいつもより仕事に集中出来て、なんだか腰痛で憂鬱だった1日が、新しく一石二鳥の方法を見つけたようでなんだか楽しい？<br>
1日なった気がします。<br>
<br>
<br>
そうか、神経痛までも気持ちでコントロール出来るのですね。<br>
<br>
健康と気持ち。つながっていますね。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
感情をコントロール出来ると全てよし。<br>
⇒<a href="http://78374.jp/mtr.html">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50255725.html">
<title>「ありがとう」の反対語</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50255725.html</link>
<description>「ありがとう」の反対語は分かりますか？

「ありがたくない」ではありません。



「ありがとう」の反対語は


「あたりまえ」です。


夫が会社でお金を稼ぐのは「あたりまえ」

妻が家事をするのは「あたりまえ」

お金を払っているのだから「あたりまえ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-03-09T17:06:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「ありがとう」の反対語は分かりますか？<br>
<br>
「ありがたくない」ではありません。<br>
<br>
<br>
<br>
「ありがとう」の反対語は<br>
<br>
<br>
「あたりまえ」です。<br>
<br>
<br>
夫が会社でお金を稼ぐのは「あたりまえ」<br>
<br>
妻が家事をするのは「あたりまえ」<br>
<br>
お金を払っているのだから「あたりまえ」<br>
<br>
「あたりまえ」には感謝の念はありません。<br>
<br>
<br>
時には<br>
日頃「あたりまえ」だと思っている事を見直して「ありがとう」と言ってみましょう。<br>
<br>
<br>
「ありがとう」と感謝のお返しがあるかも知れません。<br>
<br>
<br>
感謝のお返しは嬉しいものです。<br>
<br>
私は「魂のごちそう」と呼んでいます。<br>
<br>
<br>
<br>
「ありがとう」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
感情をコントロール出来ると全てよし。<br>
⇒<a href="http://78374.jp/mtr.html">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50254252.html">
<title>雪と時間</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50254252.html</link>
<description>本日は雪！
私の所では重い雪が15cm？ほど積もりました。
こんな日車で外出すると時間が思いのほかかかります。約束の時間、いつもよりかなり余裕を持って出たはずだったけど...

約束の時間がどんどん迫ります。

いつもなら、ここで焦るところです。さまざま事が頭を...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-02-20T09:45:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日は雪！<br>
私の所では重い雪が15cm？ほど積もりました。<br>
こんな日車で外出すると時間が思いのほかかかります。約束の時間、いつもよりかなり余裕を持って出たはずだったけど...<br>
<br>
約束の時間がどんどん迫ります。<br>
<br>
いつもなら、ここで焦るところです。さまざま事が頭をよぎり、目前の車に罵声を浴びせハンドルを揺すってみても焦りは無くなりません。<br>
<br>
時間がどんどんおいかけてきます。<br>
<br>
次第に、運転も危険レベルに・・・<br>
<br>
ふと、何に追われいるんだろう？<br>
<br>
と、考えてみたら。<br>
<br>
とたんに、いつもの自分に！<br>
<br>
追われいるのは、時間にではありません・・・<br>
<br>
こんな思考が自分の感情をコントロ―ルします。<br>
<br>
雪道は余裕を持って安全運転です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_c_hand.gif"><br clear="all"><br>
<br>
<br>
感情をコントロール出来ると全てよし。<br>
⇒<a href="http://78374.jp">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50253725.html">
<title>ゆでガエル</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50253725.html</link>
<description>ゆでガエル現象をご存じでしょうか？

蛙を入れた水を温めて行くと飛び出す事ができずやがてゆであがってしまうのだそうです。

事の真贋は分かりませんが、なんとなく分かるような気がします。

さて、現在の自分を眺めた時、茹でガエルに現象に陥っていないでしょう...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-02-13T18:52:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ゆでガエル現象をご存じでしょうか？<br>
<br>
蛙を入れた水を温めて行くと飛び出す事ができずやがてゆであがってしまうのだそうです。<br>
<br>
事の真贋は分かりませんが、なんとなく分かるような気がします。<br>
<br>
さて、現在の自分を眺めた時、茹でガエルに現象に陥っていないでしょうか？<br>
<br>
何かの悩みを抱えたまま解決しようとしない。悩んで苦しんでいることが普通になってしまう。<br>
<br>
苦しい事辛いことから抜け出すことが「苦痛」になる。<br>
<br>
そんなばかなと思うような事が現実に起きています。<br>
<br>
<br>
何かを変えたい。何かから逃れたいと思ったとき、行動する以外に方法はありません。考えてばかりで行動しなければいずれゆであがってしまいます。<br>
<br>
ゆでガエルを笑っている場合ではありません。自分がゆでガエルにならないように、思い立ったら行動してみることです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
もし、辛くて苦しくてそこから抜け出したいならお手伝い出来ます。<br>
⇒<a href="http://78374.jp">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50249985.html">
<title>馴れる</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50249985.html</link>
<description>苦しい事や悔しい思いをするとその時はあわててなんとかしょうかと思います。が、次第に苦しみや悔しさに馴れてしまうとそこから抜け出す事が苦しくなる。
よくも悪くも変化したくない。

やなことから抜け出す事でさえしなくなる。

よく、長年クサリに繋がれた象はクサリが...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-02-08T22:54:23+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[苦しい事や悔しい思いをするとその時はあわててなんとかしょうかと思います。が、次第に苦しみや悔しさに馴れてしまうとそこから抜け出す事が苦しくなる。<br>
よくも悪くも変化したくない。<br>
<br>
やなことから抜け出す事でさえしなくなる。<br>
<br>
よく、長年クサリに繋がれた象はクサリがはずされても逃げないと言われ ます。<br>
<br>
自分を省みたとき、こんなことになってないだろうか。<br>
 <br>
行動した人だけ変われる。<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50249567.html">
<title>節分の鬼</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50249567.html</link>
<description>今日　２月３日は節分です。

運勢などの暦では今日が新年の幕開けです。

節分と言えば豆まきです。

「鬼は外」「福は内」
我が家でも豆まきをやっていました。子供の頃恥ずかしくて大きな声で言えなかったことを思い出しました。

ところで「鬼」って何でしょう...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-02-03T20:48:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日　２月３日は節分です。<br>
<br>
運勢などの暦では今日が新年の幕開けです。<br>
<br>
節分と言えば豆まきです。<br>
<br>
「鬼は外」「福は内」<br>
我が家でも豆まきをやっていました。子供の頃恥ずかしくて大きな声で言えなかったことを思い出しました。<br>
<br>
ところで「鬼」って何でしょうね？<br>
<br>
説明するまでもなく実在するものではなく空想上のものです。<br>
<br>
私たちの心にある、怒りや哀しみ妬みや嫉妬様々なネガな感情の固まりです。この時期にそれらネガな感情をまとめてすっ飛ばす。いい風習ですね。<br>
<br>
自分を振り返って見れば、心の中には鬼がたくさん住んでいます。<br>
<br>
時には自分の中にすむ鬼が暴れ出すこともあります。<br>
<br>
「うつ」「自己嫌悪」「妬み」「やっかみ」「怒り」「悲しみ」・・・・<br>
<br>
でも、その鬼たちも自分の想像にしか過ぎません。<br>
<br>
ならば、「鬼は外」豆をまいて退治しましょう<br>
<br>
どちらの鬼も追い払い今日一日だけでもスッキリしましょう。<br>
<br>
<br>
明日から新しい暦のスタートです。<br>
<br>
気持ちを新たにがんがん行きましょう。<br>
<br>
<br>
もし、辛くて苦しくてそこから抜け出したいならお手伝い出来ます。<br>
⇒<a href="http://78374.jp">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50247286.html">
<title>心の年、楽しい年</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50247286.html</link>
<description>新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。


まずは、おめでたく虹からスタートです。

←拡大するとハワイの虹が見えるはずです。



昨年の暮れから何かと、暗いニュースばかりでした。が、今年は明るい年にしたいですね。

ここ数年...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2009-01-05T21:21:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/1/c/1c2b2afc.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/tasukaru/imgs/1/c/1c2b2afc-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="ハワイの虹" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
まずは、おめでたく虹からスタートです。<br>
<br>
←拡大するとハワイの虹が見えるはずです。<br>
<br>
<br>
<br>
昨年の暮れから何かと、暗いニュースばかりでした。が、今年は明るい年にしたいですね。<br>
<br>
ここ数年うつなど、心の病が急に増えたように思います。<br>
<br>
そこで、今年２００９年は心の年と勝手に位置付けました。<br>
<br>
心は自分でコントロール出来ます。楽しくしたいと思えば楽しくなるし、つらくしたければつらくなります。<br>
<br>
健康も同じです、暗い心は体まで弱らせます。一方明るい気持は病気も遠ざけます。これまたどちらも選べます。<br>
<br>
会社を解雇住むところも無い時に、楽しく考えようとしても無理かもしれません。が、明るい気持があるなら希望も湧きます。<br>
<br>
こんな事を書くと「私の気持ちなんて分からないでしょう」と、突っ込まれそうです。、が<br>
<br>
確かに、他人の気持ちは誰にも分かりません。どれだけ辛いのかは自分にしか分かりません。<br>
<br>
でも、その辛さ苦しさは変えることが出来ます。<br>
<br>
辛い年にするのか、楽しい年にするのか。どちらも選べます。<br>
<br>
ならば私は、今年２００９年は「健康で楽しい年」にします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
もし、辛くて苦しくてそこから抜け出したいならお手伝い出来ます。<br>
⇒<a href="http://78374.jp">こちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50246234.html">
<title>クリスマスにはちょっと悲しいね</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50246234.html</link>
<description>多くの人達がクリスマスイブを楽しんでいるとき、何の巡り合わせか元女優の飯島愛さん死亡のニュース。謹んでご冥福を祈ります。

華々しい芸能界と対比して引退したとはいえ悲しい幕引きです。

彼女のファンではないけれど彼女のブログを拾い読みするするに、だいぶ一...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-12-25T09:46:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>心</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[多くの人達がクリスマスイブを楽しんでいるとき、何の巡り合わせか元女優の飯島愛さん死亡のニュース。謹んでご冥福を祈ります。<br>
<br>
華々しい芸能界と対比して引退したとはいえ悲しい幕引きです。<br>
<br>
彼女のファンではないけれど彼女のブログを拾い読みするするに、だいぶ一人で心の葛藤で苦しんでいたことが想像出来ます。<br>
<br>
特に彼女を苦しめていたたのは「目標の喪失」ではないかと思います。<br>
<br>
芸能界を止める決断をしたとき、彼女のなかでは到達感があったので潔く止められたのと思いますが、反面燃え尽き症候群に襲われていたとも言えます。<br>
<br>
ある瞬間、人が生きるためには目標が本当に重要な意味を持ちます。特に何かを成し遂げた人にとっては重要な意味があります。<br>
<br>
オリンピック選手などでもメダルを取った後に目標を失いしばし苦しむ人が多いのこんな目標の喪失のためです。<br>
<br>
「なんだかぷーすか言って、一年も仕事しないダメな自分」<br>
<br>
新たな目標が見つからず自己嫌悪を繰り返す、苦しい日々を送っていたのですね．．．<br>
<br>
抗うつ剤の処方も受けていたようですが、たぶんそれだけでは不十分で<br>
同時に人生の目的を見つけるようなサポートを受けていれば、また違った結果になったのでは。と、残念に思います。<br>
<br>
心が体を支配しています。<br>
時には心が自分の体を滅ぼすことも。また末期がんで余命数ヶ月と宣告されたにもかかわらず数年も生きながられている人もいます。<br>
<br>
心のケアと言うと日本ではまだ「根性論」が中心で、何かに付けて根性が足りないとかたづけられてしまいますが。<br>
<br>
現代は、それでは片づけられないほど価値観が多様化しています。<br>
<br>
飯島さんの死を前に、現代の社会には心のケアができる仕組みがあるのにメンタルトレーナーとして残念な思いがしました。<br>
<br>
<br>
<br>
⇒手遅れになる前に<a href="http://78374.jp">「心の相談」はこちら</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50244221.html">
<title>ちょっときつい話し</title>
<link>http://www.matsumotoyusuke.com/archives/50244221.html</link>
<description>リストラ、人員削減、けして人ごとではない状況です。

リストラや人員削減に不安になっている方もいるのではないかと思います。

では、もし自分が経営者なら「自分を残すだろうか？」

こんな質問を自分にしてみてください。


自信を持って自分を残すと答えられ...</description>
<dc:creator>tasukaru</dc:creator>
<dc:date>2008-12-09T18:08:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>お金</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[リストラ、人員削減、けして人ごとではない状況です。<br>
<br>
リストラや人員削減に不安になっている方もいるのではないかと思います。<br>
<br>
では、もし自分が経営者なら「自分を残すだろうか？」<br>
<br>
こんな質問を自分にしてみてください。<br>
<br>
<br>
自信を持って自分を残すと答えられたら方はたぶん人員削減の対象にならないだろうし、例えその企業で雇用がうち切られても、すぐに別な企業で活躍できるでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
もし、不安な方は<br>
派遣はものじゃないと「怒る」事は人に任せてその間に別な道自分を磨いた方が良いでしょう。<br>
<br>
<br>
派遣がこれほど増えたのは企業の体質が変わり終身雇用を保障するほど余力がなくなっている事を意味しています。<br>
<br>
<br>
企業の雇用体質が変わってしまったのに、いつまでも変わらずにいるなら便利な人材でいるしかないでしょう。<br>
<br>
これは、正社員だからと言って安心はできません。派遣の人材より劣るなら派遣に取って代わられるのは簡単に想像出来ます。<br>
<br>
それだけ常に自分を磨き続ける時代になったと言えます。<br>
<br>
<br>
<br>
なんとも大変な時代になったと思うかもしれませんがそれは逆です。<br>
<br>
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AE%9F%E7%8F%BE%E7%90%86%E8%AB%96">マズローの欲求段階</a>といのをご存じでしょうか。その説によるなら望むと望まざるにかかわらず進化していることになります。<br>
<br>
世の中が自己実現できるような人材を求めている。<br>
<br>
ただ人と同じように働けば良かった時代から、自己実現のための仕事にそて自分の進化に喜びや生きがいを感じる時代に大きく変化していると言えます。<br>
<br>
<br>
リストラや人員削減の対象にならないように自分を磨きましょう。<br>
<br>
今からでも遅くありません。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
⇒<a href="http://78374.jp">メンタルトレーニングが必要ですか</a><br>
<br>
<br>
<br>
ブログのご購読にはこちらをクリック願います。<br>
<p><a href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke" title="あがり症克服-松本悠助のあがり症克服ブログ"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" alt="My Yahooへ追加" style="border:0"/></a><br><br>
<a href="http://fusion.google.com/add?feedurl=http://feeds.feedburner.jp/matsumotoyusuke"><img src="http://buttons.googlesyndication.com/fusion/add.gif" width="104" height="17" style="border:0" alt="Google Readerへ追加"/></a></p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
