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ありがとう

2013年はありがとうの年


お守りありがとう
新年おめでとうございます。

今年一年どんな年にしようかと考えていたところ、ひょんな所からお知らせが届きました。

「ありがとう」のお守りです。

こんなお守り見たことありますか?

私は、初めて見ました。


このお守りを見つけたときこんなことを思い出しました。

「あたりまえ」はない。


朝起きたらご飯がある。夫が働きに行く。妻が子供の世話をする。蛇口をひねると水が出る。スイッチを入れると明るくなる。・・・・

あたりまえ?

でも、あたりまえはありません。誰かが私のためにやってくれたことです。

あたりまえの反対語は「ありがとう」


そうなんです。私の周りには「ありがとう」がたくさんあふれていました。

今年、一年ありがとう(感謝)の気持ちを忘れないように

「ありがとう」のお守りを買いました。


ここまで読んでいただきありがとうございます。



2011年に思うこと

2011年も残すところあと数時間になりました。

月並みな挨拶ですがあなたにとって2011年はどんな年だったでしょうか?


私の2011年の目標は「楽しむ」
自分に起きる苦楽すべてを「楽しむ」ことが目標でした。

しかし、現実は3.11の大震災を始め「楽しむ」と言えないことが多々起こりました。

特に、「去りゆく命」「残された命」の現実を前に「楽しむ」とは不謹慎ではないかと葛藤もありました。
その葛藤の行き着いた先は非常にシンプルな結論です。

もらった命、命続く限り「自分に出来ることをやり続ける。」


誰でも考えているとおりの現実を生きています。

辛いことを考えていれば辛い現実が
楽しい事を考えていれば楽しい現実が現れます。

とは言うものの今年の大震災ではあまりにも突然でしかもたくさんの方が辛い現実を目の当たりにする事に成りました。

しかし、あえてその現実を悲しさだけでないものに変えることが必要だと思います。

「家政婦のミタ」のワンシーンに自殺した母親を非難する家族に
「亡くなった人の死の意味をどう解釈するかは生きている人の自由・・・・」

以前、このブログでも同様な話題「死の意味」を取り上げました。

亡くなった方が命をかけて私たちに伝えたいことは何だったのか。


2012年、もらった命を120%と生かしたいと思います。


今年一年ありがとうございました。




誕生日は「ありがとう」の感謝の日

先日、妻の誕生日でした。

いつもの年は忘れていていつも怒られていました
(最近はあきらめたようですが・・

今年は偶然に直前に思い出し、内緒で花束(束と言うほどでもないが)を買ってサプライズプレゼントをしました

あまりにも滅多にない事なので、何か裏があるのではと勘ぐられてしまいましたが・・・

「お父さんが花束くれたよと娘に」
喜んでもらえて良かった


以前、ありがとうの反対について書きました
忘れてしまった方はこちらを参照してください。
⇒ありがとうの反対?

当たり前のようにあるもの、いつのまにか感謝の心を忘れてしまっていました

いつのまにか誕生日は改めて嬉しくもない年齢になってしまいましたし誕生日を祝うなんてめんどくさいなと思ってました。



誕生日はその方の存在の「あたりまえに気づき感謝をする日」と気付きました

毎日感謝すれば良いのですがついつい当たり前と忘れてしまいがちです

せめて年に一度、改めて感謝をしてみる。こんな事をかんがえていたら特別な日になりました。


「誕生日は「ありがとう」記念日」


当たり前の人へ年に一度の「ありがとう」感謝の日です

2009年にありがとう

2009年も今日も入れてあと2日で終わりですね。


2009年はどんな年だったかと振り返った時、ふと、今年は何度「ありがとう」に触れただろうと思いが湧き上がってきました。

今年も沢山の方に助けていただきました。
お世話になった方に「ありがとう」と感謝の言葉をいくら言って言い足りません。

一方、沢山の方から「ありがとう」と感謝の言葉も沢山頂きました。
「人生の転機になりました」「積極的な自分に変わりました」「救われました」・・・等々

そんな言葉を聞くと、微力ながら誰かのお役に立てたのかと思い心の底から嬉しさが湧き上がります。逆にこちらが感謝したい気持ちで胸が一杯になります。

「ありがとう」の言葉でこの一年を振り返って見ると凸凹はあったにせよ、充実した一年ででした。

間もなく明ける2010年はさらに「ありがとう」で一杯になるようさらに精進しようと決意を新たにしました。


縁がありブログにお越し頂いたみなさまへ

今年一年本当にありがとうございました。

良いお年をお迎えください。





素晴らしき本との出会い!

あと数日で2009年も終わりです

この一年を振り返り何が自分に刺激を与えたかとと考えると人であったりものであったりします。

時に本からは大きな影響を受けることがあります。

今年も沢山の本に出会いました。

立ち読みで涙が止まらなくなってしまい、思わず買ってしまった本もあります。

そのうちの一冊「最後のパレード」は内容の一部に無断流用が発覚
廃版になってしまい現在読む事が出来ません。が、その内容はリアルな心が詰まっていて感動で涙が止まらない本でした。

廃版残念です。

他にもさまざま本との出会いが多くの感動や気づきを与えてくれましたすてきな本との出会いに感謝しています。

中でも今年出会った本のベスト3を上げると

第三位「もう、怒らない」
⇒ http://www.vgpsl.com/l/amz004

怒りは全ての不幸の元です。自然に湧き上がる怒りはどうする事も出来ないと思えますがそうではありません。

怒りの感情はコントロール出来ます。

普段自分が実践している事と相まって共感気づきの多い内容でした。
心豊かな人生を生きるための必修書と言えるかも知れません。


第二位「世界に一つだけのギフト」
http://78374.jp/cp/amz001

書店で立ち読み涙が止まらなくなってしまい思わず買ってしまった本です。
説明無用、まだ読んでない方は立ち読みで良いから読んでください。


第一位「中村天風成功哲学三部作」
http://www.vgpsl.com/l/amz006

購入する時、やっと読める時が来たかと思いワクワクして申し込んだ本です。
値段も3万円と高価ですので、何の予備知識も無しには絶対購入しないでしょう。

また、内容も良い話しですが自分の心の準備が出来てないと右から左に通りすぎてしまうかも知れません。

「神との対話」「BASHAR」「ザシークレット」などを読み
今ひとつ腑に落ちなかったことがストーンと腑に落ちた本です

心豊かな人生の実践の本。
教えを実践すればするほど自分が変わりワクワクが止まりません。


来年はまたどんな出会いがあるのか楽しみです。


素晴らし本との出会いに感謝!!



言葉の力

「言葉は精神を発達させる」

毎日あたり前のように発している言葉。
言葉には言うまでもなく力があります。
もうダメだと思った時「いや、まだまだ」と思えばまだまだ頑張れます。

毎日辛い言葉や怒りの言葉を思ったり口にしていれば、益々辛い日々を迎える結果になります。

「ありがとう」などの感謝の言葉や明るい言葉を口にしていればそれだけでも気持ちは軽くなります。

言葉は思考から生まれ感情にも影響を与えます。

毎日、毎分、毎秒発する言葉が自分を形作っています。

嫌な言葉を発していれば、周りから敬遠され
楽しい言葉を発している人の周りには人は集まります。


豊かな言葉は豊かな感情を育て豊かな人生をつります。

毎日、何気なく口にする言葉。
意識して周りを明るくする言葉を使ってみてはどうでしょうか。

明るくする言葉が思い浮かばなければ「ありがとう」だけもOKです。






感情をコントロール出来ると全てよし。
こちら



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自分が自分であること

「自分は自分以上になれないし自分以下にもなれません。」

思考は未来の自分に自分以上のものを期待。過去の自分に自分以下だと悲観する。


例えば、
明日の朝礼、政治家やMCのように流暢に話す自分を期待し。終わってみると緊張でぼろぼろ。自分はやっぱりダメだと悲観してしまったり。


朝礼に限らず仕事や日常生活の中でも背伸びしたり卑下したり同様なことを繰り返してしまうのではないかと思います。

等身大の自分、良くも悪くもありのままの自分を受け入れると他人に惑わされる事もなく多くのストレスや悩みがなくなります。


こんなことを書くと、聖人君子のように常にポジティブに捉えてと思われてしまいますが、そうではありません。

時には「ばっかやろ!」とか「なんて自分はダメなんだ!」なんて考えることはOKです。
自然に湧きあがる怒りや哀れみそれを抑圧する必要はありません。

そんな怒りを感じている自分が居る。と受け入れそれで終わり。
自分が受け入れられないとあれこれ言い訳を探したり自分を責め続けたりします。そんなことは考えても意味がありません。

湧きあがってきた感情を受け止めて終わりです。それ以降は思考停止。

自分は自分であって他人ではない。良くも自分が出来る範囲で一生懸命頑張る。そして結果はどうであれ自分のやった結果です。

自分の全てにOKを出せること「自分が自分であること」


チョット大袈裟ですが、自分が自分であることは周りに惑わされることなく「自分の人生を楽しむこと」だと思います。




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幸せの定義

物が豊富な現在はなかなか幸福感が持てにくくなっています。

人よりも高級な車に乗りたい。良い家に住みたい。人よりも高級なものを持ちたい・・・etc

人と比較してしか自分の幸福感が味わえないとしたら、一瞬の幸福感は味わえるかもしないがそれで終わり。

幸福が長続きしない。

時には他人と自分を比較して、自分はどうしてダメなのだろうと卑下してしまうこともあります。


でも、でも、よく考えてみるとそれを決めているのは他でもない自分です。


自分の幸福には他人は関係ありません。

他人から見てではなく、自分自身の基準で自分を眺めて見ると幸福はたくさんあるものです。

ちなみに、私の幸福は「自分自身の心が積極的な事」

心が元気で積極的だと。毎日、毎分、毎秒楽しいものです。

そしてそれは意識して作り出せる幸福でもあります。


絶対の幸福

「ありがとう」の反対語

「ありがとう」の反対語は分かりますか?

「ありがたくない」ではありません。



「ありがとう」の反対語は


「あたりまえ」です。


夫が会社でお金を稼ぐのは「あたりまえ」

妻が家事をするのは「あたりまえ」

お金を払っているのだから「あたりまえ」

「あたりまえ」には感謝の念はありません。


時には
日頃「あたりまえ」だと思っている事を見直して「ありがとう」と言ってみましょう。


「ありがとう」と感謝のお返しがあるかも知れません。


感謝のお返しは嬉しいものです。

私は「魂のごちそう」と呼んでいます。



「ありがとう」





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人生最悪の花粉症だったはずが....

サクラも終わり。
あちらこちらで新芽が芽吹き殺風景だった景色が日増しに緑色に変わっています。その変化を見るに、躍動感、力強さを感じます。


花粉症の私もこの時期になるとやっと開放された。と嬉しくもなります。

私にとって今年の花粉症は、人生最大の危機になるはずでした...

と、言うのも最初の症状が「目が真っ赤に充血、まぶたが開かない」
おまけに「くしゃみ」「鼻水」....

花粉症の人ならお分りですよね。この辛さ.....最悪!

今年は最悪の年になりそう.....


と、思っていたのです。ところが意外や意外

今年はその日を含めて3日しか、ティッシュを抱えた日がありませんでした。

マスクをした日もたった6日です。

例年だと、ティッシュ、マスク、目薬は花粉症対策「三つの神器」ではなすことが出来ないはずなのに、今年はそれがいらなかったのです。


なぜ?


分かりました。なぜ今年の花粉症がこんなにも軽かったのか。

どうやら、体質が変わったようなのです。

とは言っても食生活が変わったわけでも、生活パターンが変わったわけでもありません。

食べるものを変えたわけでも、生活パターンを変えたわけでもなくそれで体質が変るってそんなことあるのかな?

「あ、水!」

いえ違います。


でも、一つだけ変わったものがありました

正直に言うと自分も
え〜え、こんなことで体質って変わるのと驚きです。

しかも、これ誰にでも出来るのです。

私の花粉症が軽くなった方法は....

....その方法とは.....


⇒ この中にあります...



あなたも、来年の花粉症の時期が待ち遠しくなるかも....





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上司として両家代表としてあるいは新郎として恥ずかしくない挨拶をしたいなら自分の言葉で話すことです。

でも、何をどう話して良いのやら・・・・・・・

こちらをご覧下さい→ その答えはここにあります。



でも、あがり症がひどくてとても人前では、とお悩みの方はこちらへ


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Yusuke Matsumoto

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「全て自分が決めている。」こんな当たり前の事がわかったとき全ての悩みから開放されます。
つらく苦しく生きるのも・楽しい人生を生きるのも自分次第です。誰かのせいで苦しい。何かのせいで苦しい。いくら苦しんでも悩んでも何も変わりません。変わるとしたら、自分が変わるときです。

そうは言ったってそうは簡単に変われない。

その通りです。そうは簡単に変われません
でも、時にはたった「一言」で変わることもあります。これまでその場面に何度も立ち会ってきました。これまで学んだ総合臨床心理手法で確実にあなたさまざまな悩みや問題解決のお手伝いができるでしょう。このブログでは日々雑感。悩み解決や問題解決のヒントをつらつらと書いてゆきたいと思います。

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深刻なあがり症も毎日眠るまでのほんの少しの時間CDを聞くだけであがり症が改善できるとしたら・・・
本当は秘密なんです見ないでください

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